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2日、陸上男子走り幅跳びの決勝が行われ、橋岡優輝選手が8m10をマーク。6位入賞を果たしました。日本勢がこの種目で入賞するのは1984年ロサンゼルス五輪以来、37年ぶりの快挙。しかし橋岡選手は競技後、「悔しい」と心境を語りました。