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ミュージシャン・斉藤和義は今、長いキャリアのなかで最高のコンディションにあるのではないか。円熟した“歌うたい”としても、永遠のロックンロール青年としても──。そう確信させてくれる素晴らしいパフォーマンスだった。『斉藤和義 LIVE TOUR 2021 202020 & 55 STONES』