もっと詳しく

三鷹の森ジブリ美術館は、スタジオジブリの宮崎駿さんが発案し館主を務める東京・三鷹市にあるアニメーション美術館。その名前の通り、スタジオジブリにまつわる展示品が多く収蔵・公開されていたり、ここでしか見られない短編アニメーションが上映されていたりとジブリファンにはたまらないスポット。

2001年にオープンしたジブリ美術館ですが、本日2021年10月1日に開館20周年を迎え、Twitterにはファンからお祝いのメッセージが続々寄せられ、トレンド入り。さらに、「10年前に連れて行った娘も今年受験生です」「ここで買う本はどれも面白くて大好き!」「デートで行って、子どもが生まれてからも行ったなあ」などジブリ美術館にまつわる思い出も多数ツイートされて話題になっています。

開館20周年を迎え、新たに「三鷹の森ジブリ美術館オンラインショップ「マンマユート」」が開設! 館内のショップ「マンマユート」で販売されているジブリグッズはもちろん、20周年記念グッズも購入できるとのことで、現地に足を運ぶことが難しいファンにも嬉しいニュースです。

「マンマユート」のテーマは「きっと見つかる 宝物」。なかなか遠出できない今、「マンマユート」で自分だけの宝物が見つかるかもしれません。

アニメイトタイムズからのおすすめ

関連ツイート

公式HP

三鷹の森ジブリ美術館