きのう1日(2021年8月)、東京五輪ですべてのレースを終えた競泳陣がプールサイトで記念写真を撮った。そのとき、男子200メートル個人メドレー決勝に出場した瀬戸大也選手(27)と萩野公介選手(26)が抱き合ってプールに飛び込んだ。瀬戸は僅か0.05秒差で4位、萩野は6位に終わった。しかし、2人は抱き合いながら互いの健闘を称え合っていた。
きのう1日(2021年8月)、東京五輪ですべてのレースを終えた競泳陣がプールサイトで記念写真を撮った。そのとき、男子200メートル個人メドレー決勝に出場した瀬戸大也選手(27)と萩野公介選手(26)が抱き合ってプールに飛び込んだ。瀬戸は僅か0.05秒差で4位、萩野は6位に終わった。しかし、2人は抱き合いながら互いの健闘を称え合っていた。