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 東京オリンピック男子高飛び込み予選。14歳の玉井陸斗選手は、最終6回目の試技で「後飛宙返り2回半2回半ひねり」を決め91.80の高得点をマーク。合計374.25点で16位に入り、準決勝進出を決めました。