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東京五輪男子50km競歩。序盤から積極的にしかける勝木隼人選手でしたが、靴ひもがほどけるアクシデントに見舞われました。一時最下位も執念の完歩に「結び直してもまたほどけてを繰り返してしまった。準備不足です」と悔しさをにじませました。