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100個揚げた極小ドーナツ=大村卓さん提供
初詣で「ドーナツ100個食べられますように」と願った息子。父親は3Dプリンタで型を制作し、極小サイズのドーナツを大量に作りました。完成までの経緯を聞きました。【画像】実際の大きさがこちら。指でつまんで食べる極小サイズです。3Dプリンタ製の型や、型抜きの様子もきっかけは初詣ドーナツを作ったのは、プロダクトデザイナーの大村卓さん。生活雑貨などのデザイン開発を行いながら、様々なアイデアの断片をツイッターで発信しています。今月2日、保育園児の次男が初詣で 全文
withnews 01月07日 07時00分