
【MLBスカウトの“逆襲”】沖縄はコロナ再拡大で“キャンプ特需”消滅危機…ホテルキャンセル相次ぎ現地からタメ息このオフ、日本球界から2人の助っ人投手がメジャー入りした。ひとりは阪神のスアレス(30)、もうひとりはソフトバンクのマルティネス(31)。ともにパドレスと契約した。スアレスは昨季、62回3分の1を投げて防御率1.16、WHIP(1イニングあたり何人の走者を出したか)0.77。マルティネスは140回3分の2で防御率1.60、WHIP1.04。日本のプロ野球で圧倒的な数字を残し 全文
日刊ゲンダイDIGITAL 01月09日 09時26分
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