[ノーベル平和賞の報道関係者 受賞の喜びと共に今後の決意語る]
ことしのノーベル平和賞には、政権の強権的な姿勢を批判してきたフィリピンのインターネットメディアのマリア・レッサ代表と、ロシアの新聞のドミトリー・ムラートフ編集長が選ばれました。2人は受賞の喜びと共に、今後も政権の圧力に屈せず報道の自由を守る決意を語りました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20211009/k10013299311000.html
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