
建設業関係者の仕事始めの儀式「太子祭」が10日、栃木県大田原市山の手2の大田原神社で開かれた。職人らが伝統的な建築技法を披露。主催者の市太子講や大田原商工会議所などの関係者約80人が作業の安全と商売繁盛を祈った。笠をかぶった鹿?幻想的な写真に18万いいね1978年から続く新春の恒例行事。木遣(や)り唄が響く中、烏帽子(えぼし)と狩衣(かりぎぬ)姿の棟梁(とうりょう)10人が、長さ約4メートル、直径約30センチの丸太を担ぎながら「大工の神」とされる聖徳太子を 全文
毎日新聞 01月11日 14時30分
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