
映画『恋する寄生虫』(公開中)でダブル主演を務める林遣都と小松菜奈の演技のすごさについて、監督を務めた柿本ケンサクが、シネマトゥデイのYouTube配信番組「シネマトゥデイ・ライブ」のインタビューで語った。本作は、作家・三秋縋の恋愛小説が原案。林演じる潔癖症に苦しむ孤独な青年・高坂賢吾と、小松ふんする視線恐怖症で不登校の女子高生・佐薙ひじりが出会い、生きづらさを抱えながらも儚く繊細な恋を育んでいく。しかし、その恋は脳内に寄生する虫によるもので……と 全文
シネマトゥデイ 11月14日18時01分
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