終戦の日の15日、沖縄県の西原町で不発弾の処理が行われ、近くを通る高速道路が一時通行止めとなりました。沖縄には戦後76年が経過してもなお、およそ1900トンの不発弾が残っているとされ、処理作業が続けられています。