ソフトバンクから発売された、ライカ初のスマホ「Leitz Phone 1」を試しました。ライカがカメラを監修するシャープの「AQUOS R6」との主な違いは、外観を除くと、「ブライトフレーム」と呼ばれる独特の撮影範囲枠の表示などカメラの一部UIと、ライカらしいモノクロ撮影ができる「Leitz Looks」モードが備わっていること。この「Leitz Looks」モードが気に入って、梅雨の合間を縫って写真を撮りまくりました。
ソフトバンクから発売された、ライカ初のスマホ「Leitz Phone 1」を試しました。ライカがカメラを監修するシャープの「AQUOS R6」との主な違いは、外観を除くと、「ブライトフレーム」と呼ばれる独特の撮影範囲枠の表示などカメラの一部UIと、ライカらしいモノクロ撮影ができる「Leitz Looks」モードが備わっていること。この「Leitz Looks」モードが気に入って、梅雨の合間を縫って写真を撮りまくりました。