東京大学の研究チームは、飛んでくるボールを前方にジャンプして打ち返す空気圧式ヒューマノイドロボットを開発。斜め上前方へジャンプし両手を前に出してボールを打ち返す、バレーボールでいうフライングレシーブのような動作をする。