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米Merck社は11月18日、腎摘出術を受けた再発リスクが中-高、高リスクの腎細胞癌、腎摘出術と転移部位の切除を受けた腎細胞癌患者の術後補助療法として、抗PD-1抗体ペムブロリズマブが米食品医薬品局(FDA)から承認されたと発表した。