オリンピック アーチェリー男子個人 古川高晴 準々決勝進出7月31日 11時47分

東京オリンピックのアーチェリーは男子個人の3回戦が行われ、この種目のロンドン大会の銀メダリスト、古川高晴選手がインドの選手に6対4で勝ち、準々決勝進出を決めました。

古川選手はアテネ大会から5大会連続のオリンピック出場で、同点で迎えた最終の第5セットで安定して得点を重ねて6対4で競り勝ちました。準々決勝は午後3時半から行われ、中国の選手と対戦します。

MBCニュース | 新型コロナ デルタ型の新変異 鹿児島県内で初確認 – 南日本放送

新型コロナ デルタ型の新変異 鹿児島県内で初確認 [07/31 11:44]

鹿児島県は30日、これまでに確認された新型コロナウイルスの感染者のうち1人から、新たな変異を持ったデルタ型が初めて確認されたと発表しました。
県内で初めて確認されたのはインドで確認されたデルタ型のうち、「E484K」という変異をもつ型です。デルタ型は、感染力が強く、もともと「L452R」の変異をもっています。
「L452R」と「E484K」の2つの変異を併せもつ新型コロナウイルスは、アメリカやメキシコで100例ほど確認されており、今回、日本国内初かどうかは調査中としています。
県によると、感…