「マッドマックス 怒りのデス・ロード」に登場した本物の車両、オークションで叩き売り【やじうまWatch】

 映画「マッドマックス 怒りのデス・ロード」に登場した本物の車両が、海外オークションに出品されて話題になっている。  オークションサイト「Lloyds」に今回出品されたのは、劇中に登場した全車両140台のうちおよそ1割にあたる計13台で、価格は全て1ドルから。これらの中には、ギタリストを吊るして走行していた「THE DOOF WAGON」など、劇中でもインパクトの強かった主役級の車両が複数含まれており、文字通りのマニア垂涎のラインアップ。まだ始まったばかりということもあってか入札はないが、締め切りである9月26日までに実際に買い手がつくか、興味深く見守りたいところ。ちなみに出品…

【レビュー】USB3.0ハブ付きPCモニタースタンド (工匠藤井)テレワークのデスク整理に役立つ可変スタンド

この記事でわかること パソコン用モニタースタンドを使えば、奥行きのない手狭なデスクでも、モニターを目線の高さにあわせてスッキリ設置するだけでなく、スマホの充電ポートの確保や小物の収納スペースを確保することができます。 私 […]…

昨年10月運用開始の政府共通プラットフォーム、利用低迷で打ち切りへ

共同通信によると、政府が2020年10月に開始した「第二期政府共通プラットフォーム」だが、運用が打ち切られることが判明したそうだ。記事によると約720件ある政府情報システム中、利用されていたのは約40件ほどしかなかったとのこと。現在のシステムはデジタル庁では引き継がず、数年の移行期間を経て廃止される模様。新たな政府共通システムはデジタル庁で一から作り直す方針だそうだ(共同通信、AWS)。
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