一部の「iPhone 12」の取り扱いを開始したUQ mobile、ワイモバイル、楽天モバイル。3社の「iPhone 12」を利用する2年間コストを比べていきます。
“目が不自由な人が一人でランニング” グーグル 新技術開発へ
目が不自由な人が一人でもランニングを楽しめるよう、大手IT企業のグーグルは、スマートフォンの画像認識の機能を使って走る方向をランナーに知らせる、新しい技術の開発に乗り出しました。…
コイツは万能すぎる! スティック型SSDの高速版がバッファローから。もはや最強の使い勝手に [Sponsored]
みなさんにとって「SSD」というのは、もはや聞き慣れたワードのはずだ。メインストレージにSSDを使っていないPCなんて、今となっては探すのが難しいほど。大容量データを長く保管するために、セカンドストレージにHDDを使っている、という人はいるかもしれないが、HDDが取って代わられる領域は徐々に広がり、SSDの存在感が確実に増している。…
「気温1.5℃上昇、10年早まる」報道の本質的な誤解。気候変動危機の実態を知る「9つの論点」【IPCC報告書】
世界に衝撃を与えた「気候変動に関する政府間パネル(IPCC)」の第6次評価報告書。日本では2018年報告書の予測より温暖化が「10年早まった」と報じられましたが、専門家に聞くと、どうも事実と違うようです。
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カブールで米軍がドローン攻撃、爆発物を乗せた車両か
アメリカ軍はアフガニスタンからの完全撤退が迫るなか、首都カブールで爆発物を積んだとみられる車両を攻撃しました。 アメリカ中央軍は29日、カブールで車両1台に対し無人機による攻撃を実施し、空港に迫っていた過激派組織「イスラム国」の地域組織の脅威を排除したと発表しました。攻撃後の爆発の規模から、車両には大量の爆薬が積まれていた可能性が高いということです。AP通信は、アフガニスタン当局者の話として「子ども3人が死亡した」と伝えています。 こうしたなか、26日に起きた自爆テロで犠牲となったアメリカ兵13人の遺体が東部デラウェア州の空軍基地に到着しました。アメリカ国務省によりますと、これ…