オープンイノベーションの成功ノウハウを語る、JOIC協力セッション【11/19無料配信セッション】

アスキーは2021年11月19日(金)、IoT/ハードウェアビジネスの体験展示・カンファレンスイベント「IoT H/W BIZ DAY 2021 by ASCII STARTUP」を、オンラインにて開催。15時からは、オープンイノベーションの成功ノウハウや今後のあるべき姿、次世代フェーズに必要なポイントを語るJOIC協力セッションを配信します。…

昭和天皇が急浮上した「お妃候補」と出会った瞬間

皇后陛下より呼び出された学問所の倫理の御用掛・杉浦。裕仁殿下のお妃候補に皇后陛下は目星をつけているようで──!?大元帥として。象徴として。そして1人の人間として。この記事の漫画は本サイトでご覧いただけますその人は、何に喜び、何に涙し、何に怒り震えたのか──?物語は大正時代。民間の女性を教育係として育った裕仁(ひろひと)少年。「皇太子のために作られた学校」で個性的な教授陣に支えられて成長し、そしてお妃を迎える年齢に。教科書でしか知らない歴史上の偉人が …

ありがちな「費用惜しんでDR計画は後回し」が高くつくのはなぜ?

 実際に起こるかどうか分からない災害に備えるシステムに「多額の予算を使いたくない」。そう考え、災害復旧(DR)計画への投資に消極的な企業は少なくない。しかし災害が発生してシステムが使えなくなったとき、きちんとDR計画を立てている企業こそビジネスへの影響を最小限に抑えられる。  企業はDR計画を立て必要なツールを用意することを怠ると、災害時にシステムが使えなくなる時間(ダウンタイム)が長くなる。長引くシステム停止によって業務が止まり、ビジネスに影響が出て売り上げが減少――こうした悪循環に陥る。ダウンタイムが長くなればなるほど、損失がDR計画のコストを上回る可能性が高い。そのため、企業は…

毎年70万人の大学入学を支える出願支援機関が、Infosysとの契約を更新した理由

 英国で主に大学入学の出願手続きを支援する機関Universities and Colleges Admissions Service(UCAS)は、ITベンダーInfosysとの契約を更新した。新たに結んだ契約の期間は最低でも3年だ。Infosysは2015年からUCASの技術パートナーを務めている。  Infosysとの契約更新によりUCASは、サービス全体における業務自動化や業務革新、業務効率の向上を目指す。同機関で最高業務責任者(COO)を務めるサンダー・クリステル氏は「これらは、われわれの戦略を達成するための鍵だ」と説明する。
 学習者や教育機関に、大学入学に関する情…