コブクロ 大阪万博のテーマソング内定も拒否反応続出…拭いきれない“不倫デュオ”のイメージ

’25年に大阪・夢洲(ゆめしま)で開催される日本国際博覧会(以下、大阪・関西万博)で、アンバサダーを務めるコブクロがテーマソングを手がけることがわかった。各メディアによれば11月28日、コブクロは大阪市で行われた「中之島ウィンターパーティー ~Road to EXPO 2025~」に登壇。イベントに参加した若宮健嗣万博担当相(60)は「ぜひテーマソングをお願いしたい」とラブコールを送り、小渕健太郎(44)は「一生に一度のチャンスに音楽を通してお応えし…

ファーストパーティデータ 戦略 、2022年に採るべき道とは?:LiveRamp 鳥井武志氏に訊く

Cookieレス時代の本格的な到来を見据えて、ファーストパーティデータの活用に注目が集まっている。プライバシー保護に配慮しつつ、質の高いファーストパーティデータを収集・活用できるソリューションとしてATSを提供するLiveRampの鳥井武志氏に、これからのブランドのファーストパーティデータ戦略のあり方を聞いた。
The post ファーストパーティデータ 戦略 、2022年に採るべき道とは?:LiveRamp 鳥井武志氏に訊く appeared first on DIGIDAY[日本版].
…

蛭子能収のゆるゆる人生相談「かわいがっていた犬を亡くして」

2020年7月、認知症であることを公表した蛭子能収さん(74)。その近況や今の思い、妻・悠加さんの“介護相談”も収録した『認知症になった蛭子さん~介護する家族の心が「楽」になる本』(光文社・定価1320円)も発売中の蛭子が、本誌読者からの相談に応える!【Q】「かわいがっていたワンちゃん『ミルク』(ビーグル犬)を亡くしてしまいました。7年間も離れずに一緒だったのに!!亡くなって3年ですが、テレビで犬を見ると今でも悲しみに落ちてしまいます。どうしたらいい…

クーポン導入で経費が900億円増…“無駄使い”だらけな政府の10万円給付

「コロナ克服・新時代開拓のための経済対策」の一環として、政府が打ち出した子育て世帯に向けた10万円相当の給付。18歳以下の子育て世帯が対象だが、所得制限によって対象外となる世帯も出てくることから“不平等”を訴える声が相次いでいる。さらに給付方法が現金とクーポンそれぞれ5万円ずつに分けて給付される方針が示され、その複雑さに異論が噴出している。まず先行して現金5万円が給付され、来春の入学・卒業シーズンに向けて子育ての商品やサービスに利用できるクーポンが支…

“肉の旨味爆弾”が炸裂! 松のやの「黒×黒メンチかつ定食」はあふれ出るジューシーな肉汁がたまらない

肉の旨味をサクサクの衣で閉じこめた“かつ”。素材によって味わいも異なり、とんかつや牛かつなど様々なメニューを楽しめますよね。牛肉・豚肉・とり肉のいずれも弾力のある歯ごたえが魅力ですが、挽き肉を使用したメンチかつの存在も忘…