東京オリンピック、柔道男子100キロを超えるクラス、オリンピック2連覇中のフランスのテディ・リネール選手が、準々決勝の延長戦で技ありを奪われて敗れ、敗者復活戦にまわりました。リネール選手の3連覇はなりませんでした。