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29日に沖縄県八重瀬町の接種会場でファイザーの新型コロナウイルスワクチンに異物が混入しているのが見つかり、町は同じロット番号のワクチンの使用を中止しました。これまでのところ、健康被害の情報は寄せられていないということです。