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 横浜市健康福祉局健康安全課は8月30日、東京都世田谷区にある楽天グループ本社で実施している新型コロナワクチンの職域接種で、同社の協力で横浜市民も接種できるようになったと発表した。接種されずに余ったワクチンではなく、近隣住民向けの地域合同接種として申請したものという。