東京パラリンピック、ボッチャ個人の準々決勝が行われ、脳性まひなどの障害が軽いクラスでは、日本のキャプテン、杉村英孝選手がスロバキアの選手に8対1で勝ち、準決勝に進みました。日本の選手が個人で準決勝に進んだのは初めてです。