食べようと用意したのに…着替え後の1歳児の高速パン食に「無慈悲…」「戦いが激化する予感」

1歳の息子さんとの毎日をゆるいイラストで描く犬犬さん。Twitterに更新される2コマ漫画には、毎日いいねがたくさんつく。ハイハイからタッチして動き回る息子さんの成長の早さにフォロワーからも驚きの声が。最近の子育てのこと、昨年6月から始めた育児漫画についてなど、犬犬さんに聞いた。【漫画】寝た?寝てない?経験者が即いいねしちゃうあるあるに「ジワる」「わずかな希望が打ち砕かれる瞬間」色塗りなどなく、ゆるいタッチが人気で、成長記録として描き始めたのがきっか…

NHK_NEWS: “[トルコ 感染過去最多も3回目ワクチン接種を条件に対策緩和へ…”

[トルコ 感染過去最多も3回目ワクチン接種を条件に対策緩和へ]中東のトルコでは、新型コロナウイルスの1日当たりの新規感染者数が連日過去最多を更新する中、トルコ政府は、3回目のワクチン接種を終えていることを条件に、濃厚接触者の自宅隔離を免除するなど対策の緩和に踏み切り、経済活動にブレーキをかけない姿勢を示しています。http://www3.nhk.or.jp/news/html/20220114/k10013429801000.html…

91才で亡くなった田辺聖子さん 最後まで飲むこと、食べることが人生の楽しみ

寿司、焼き肉、ラーメン……「最後の晩餐は何にしたい?」と聞かれたら──あの作家は最後の晩餐に何を選んだのか?大阪弁の軽妙洒脱な語り口で描く恋愛小説やエッセイのほか、評伝小説も執筆した田辺聖子さん(享年91)。短編小説『ジョゼと虎と魚たち』が大ヒットし、芥川賞、吉川英治文学賞などの文学賞や、紫綬褒章、文化勲章を受章した彼女は、酒と肴が欠かせなかった。(※文中は敬称略)【写真】晩酌を楽しむ、作家の田辺聖子と夫の川野純夫さんの仲睦まじい姿どんなに忙し …

脊柱管狭窄症にまつわるQ&A「どの診療科を選ぶ?」「30代でもなる?」

シニア世代に急増中の脊柱管狭窄症は、脊柱管が狭くなった結果、内部の神経が圧迫され、痛みやしびれを引き起こす病気。放置していると寝たきり生活をも引き起こす。「しばらく安静にしておけば、いつか治るはず」といった甘い考えはすぐ捨て去ろう。回復に向け、素早く正しいアクションを起こすのが最善の道なのだ。今回はQ&A形式で、さまざまな疑問に答える。【図解】「脊柱管狭窄症」を避けるため日常生活で気をつけるポイント。他、脊柱管狭窄症の特徴的な症状などもQ ….

Koki,ネットの批判吹き飛ばす 主演映画に共演者が「オーラが変わる」と大絶賛

モデルのKoki,(18才)が、女優デビューを果たす初主演映画『牛首村』が、いよいよ2月18日に公開される。【写真16枚】脇腹にかけてシースルーなミニワンピ姿のKoki,。他、白ノースリーブの真横から撮影も『仮面ライダーゼロワン』(2019年)の主演俳優の高橋文哉(20才)、『3年A組-今から皆さんは、人質です-』(2019年)に出演した萩原利久(22才)といった、今をときめくイケメン俳優と共演。メガホンを取るのは『呪怨』シリーズをヒットさせたホラー…

『ザ・ベストテン』最高視聴率回で1位、イモ欽トリオが当時を振り返る

伝説的な音楽番組『ザ・ベストテン』(TBS系)。毎週ヒット曲をランク付けし、10位から1位までを紹介、そのなかの何組かが歌を披露するという生放送番組だ。視聴率41.9%という番組史上最高記録をマークした、1981年9月17日放送回はファンの間で「神回」と呼ばれているという。今回、そんな「神回」を文字で再現。1位を獲得したのはイモ欽トリオの『ハイスクールララバイ』だった。【全3回の第3回】【写真】イモ欽トリオの”ワルオ”こと西山浩司の現在。他、イモ欽ト…

2022年の地震リスク 専門家は「南海トラフより不気味なのは紀伊水道」

日本列島が揺れ続けた2021年。首都直下地震や南海トラフ地震、さらには日本海溝・千島海溝での巨大地震の発生リスクが指摘されるなか、地震予測の専門家である平井道夫(地震計・電離圏解析)、内山義英(地電流予測など)、服部克巳(ULF電磁場予測など)の3氏が2022年に警戒すべきエリアを語った。【前後編の後編】【図解】3人の専門家が警鐘する2022年「地震警戒エリア」MAP内山:多くの国民が懸念している南海トラフ地震は、今後30年以内に発生する確率は70~…