“プログラミング不要”でアプリ開発からAIを駆使したマーケティングの実施が一気通貫で可能に!ReproとYappliが連携開始を発表

[Repro株式会社]
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「Yappli」はプログラミング不要でモバイルアプリの開発ができるサービスを提供しています。管理画面上の直観的な操作でアプリを開発できることから、専門……

車の人混み突入 地域で自衛「柵」 警察対応に限界、費用など課題も

 東京・原宿の竹下通りで軽乗用車が1日未明に暴走し、通行人8人をはねた事件は、殺人未遂容疑で逮捕され鑑定留置中の日下部(くさかべ)和博容疑者(21)の事件直前の動きなどから、場当たり的に犯行場所を選んだ可能性が強まってきた。竹下通りでは費用面などから一度は見送った車進入防止のポール設置を再び検討。車突入の犯罪が国内外で後を絶たない情勢に自治体や商店街などで自衛策を講じる動きが広がっており、専門家も「警察だけでは限界がある」として地域の取り組みを促している。…

19年春闘 きょう労使フォーラム 薄まるベア重視、合意に曲折も

 主要企業の労使が意見を交わす経団連の「労使フォーラム」が28日に東京都内で開かれ、2019年春闘が事実上スタートする。今春闘は経団連が基本給を底上げするベースアップ(ベア)を重視する従来路線からの転換を打ち出し、労組側もベアにこだわらない賃上げを求める動きが出るなど、新たな賃上げの在り方の模索が進んでいる。…

【道標】岐路に立つローカル鉄道運営 政策で利用者増、広域連携模索

 ローカル鉄道の運営が岐路に立たされている。人口減やマイカー利用の増加で乗客が減少、黒字確保が困難なためだが、鉄道は環境への負荷が小さく都市再生にも有効で公益的価値は大きい。政策次第では利用者増が期待できるため、国や自治体による公費投入を含め、鉄道事業者、地元住民など幅広い連携により存続を模索する必要がある。…