NFT活用、企業が直面する5つの悩み CyberZがサポートに本腰
NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)事業を始めたいがどうすればいいのか。そういったニーズを拾うためにNFTのプロデュース事業に本腰を入れ始めたのはサイバーエージェント子会社のCyberZ(東京・渋谷)だ。タレント、アニメ、ゲームなどのコンテンツを中心に、企画からマーケットプレイスの選定までをプロデュースして支援する。
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Windows 11で「Internet Explorer」を復活させる奥の手
社内の古いWebサービスやマニュアルCDなど、Internet Explorerを使わないと見えないWebページもある。だがWindows 11では、WebブラウザとしてのInternet Explorerが無効化されたことで、こうしたWebページを見るのが面倒になっている。そこで、Windows 11でInternet Explorerを復活させる手軽な方法を紹介しよう。…
2022年01月13日の記事一覧
(全 57 件)1. お年寄りに席を譲る運動をしている学校で一位に輝いた生徒が語るポイントが、本末転倒なように見えるが実はすごく合理的だった 2. チェック体制機能せず NHK、字幕問題で改めて陳謝 捏造は否定:朝日新聞デジタル 3. [第6話]タコピーの原罪 – タイザン5 | 少年ジャンプ+ 4. 医療体制ひっ迫 現場の医師は「医療崩壊に近い」|NHK 沖縄県のニュース 5. リアルロボットアニメとそのプラモデルの黄金時代はたった4年しか続かなかった、という話。 | 超…
テレビ朝日、スクエニのNFT活用法 新経済圏では何が売れる?
自社のIP(知的財産)をどう活用すべきか――NFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)新市場に向けた最適なコンテンツを探る動きが加速している。テレビ朝日(東京・港)は東映のロボ戦隊シリーズをNFT化した。スクウェア・エニックスは、ゲームコンテンツでの活用をにらみながらNFTデジタルシールの販売を進める。近い将来拡大するであろうメタバース(仮想空間)経済圏に向けた試行錯誤も続く。
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小売店でデジタルサイネージ設置拡大 AIカメラで広告効果も可視化
コロナ禍で電子商取引(EC)市場が急成長を見せ、リアル店舗の価値が改めて問われている。そんななか、店舗のデジタル化の一手として導入が広がっているのが、サイネージ(電子看板)だ。AI(人工知能)カメラと連動して顧客データを蓄積、効果的な販促につなげる取り組みが始まっている。…
スーパードライ発売36年目の大刷新 微アル・ノンアルにも注力
アサヒビールは2022年1月6日、同社の主力ブランドである「アサヒスーパードライ」の全面リニューアルをはじめとする、22年の事業方針を発表した。2月15日には「アサヒ生ビール黒生」をラインアップに追加するほか、微アル・ノンアル飲料にも注力していくという。…
コロナ前より売り上げが増えた化粧品は? マスク常態化で明暗
全国小売店の販売データを集計する日経POS情報で、2021年12月の来店客千人当たり販売金額の前年同月比伸び率を調査した。家庭用品カテゴリー(小分類)の増加率で、33.8%増の伸びを見せたのが口紅。だが3年前の18年12月と比べると59.9%減と回復の道はまだ険しい。…
“20年前のボールペン”に再脚光! フェーズフリーが変える売り方
アスクルの商品開発の裏側に迫る本連載。今回は特別編として、近年注目を集める新しい防災の概念「フェーズフリー」に着目した商品展開を目指すプロジェクトについてまとめる。徹底したデータ分析による商品開発に定評のあるアスクルにおいてはまれな、企画先行型の開発を行った本プロジェクト。その経緯に迫った。…
マニアックな天体観測も堪能 デジタル望遠鏡「eVscope eQuinox」
仏Unistellar(ユニステラ)の「eVscope eQuinox(イーブイスコープ エキノックス)」は、スマートフォンと連携できるデジタル望遠鏡だ。星空の動きに合わせて望遠鏡の向きを自動で変える「電動経緯台」を搭載するだけでなく、1分以内でセットアップが完了する自律フィールド検出機能も搭載しているため、初心者でも簡単に天体観測や撮影が可能だという。実際に試してみた。…