新型コロナでカフェやSOHOの換気が課題に。パナソニック株式会社 ライフソリューションズ社の「熱交換気ユニット 床置形」は窓を開けなくても換気ができる、設置簡単な換気システムだ。夏場や冬場、風が強いときなど窓を開けたくないときに重宝する。…
コロナを逆手に国際競争力を強化 立命館アジア太平洋大学(APU)が取り組むDX
アドビ システムズが2021年8月に開催したオンラインイベント「Adobe Education Forum Online 2021」は、加速するDXと進化するデジタルツールを生かして、個人の価値を高める教育はどうあるべきかを考えるセッションが、3日間にわたり開催された。…
Boxは単なるファイル共有のツールではない
Boxであれば、コンテンツのすべてのライフサイクルを支援できる。場所や、デバイスを選ばず、誰とでもコラボレーションすることを目指すBoxのミッションが、いまほど重要になったことはない…
講師・受付に「顔」貸出、デジタル版コピーロボビジネスが拡大中
実在の人物の映像を使ってディープフェイクで作成したAIキャラクターを、ライセンス供与するビジネスが広がりつつある。いったん映像を撮影すれば、何千本もの映像に出演し、あらゆる言語で何でも話すことができるため、俳優の仕事にも影響を与えそうだ。…
コラボ時はMicrosoft Wordのコメント機能を利用しよう
本連載は、マイクロソフトの「Microsoft 365」に含まれるSaaS型デスクトップ&ウェブアプリケーション(以下、アプリ)「Microsoft 365 Apps(Office 365)」について、仕事の生産性を高める便利機能や新機能、チームコラボレーションを促進する使い方などのTipsを紹介する。今回はMicrosoft Word(以下、Word)のコメント機能に注目した。…
植物肉だけじゃない、多彩な切り口で世界に挑む日本発フードテックスタートアップ企業たち
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)とオープンイノベーション・ベンチャー創造協議会(JOIC)は、2021年6月1日にこのフードテック関連のスタートアップ企業を集めた第39回NEDOピッチ(FoodTech ver.)を開催した。…
ブルガリア発の必見テックイベントDigitalK、地理的・文化的特徴が魅力
CESやIFAといった大規模イベントだけでなく、世界には注目すべきイベントが数多くある。世界の様々なイベントに参加してきた筆者がこれから注目すべきイベントを紹介。
Slackでは1アカウントあたり5人まで無料でゲストを招待できる
Slackを使い倒して業務効率をアップさせるための入門連載。今回は社外取引先のメンバーなどをSlackチャンネルに招待できる「シングルチャンネルゲスト」の仕組みを取り上げる。実は、有料のアクティブメンバー1人が最大5人まで無料でゲストを招待できる“太っ腹”な機能なのだ。使わない手はない。…
スポーツ業界や健康を支える新しい価値創出をスマートシューズから実現したEVORIDE ORPHE
2020年に発売開始された「EVORIDE ORPHE」は、足の動きをデータ化し、ランナーの走り方の特徴を可視化することで目標達成をサポートするこれまでになかった製品だ。アシックスのランニングシューズに、スタートアップ企業ORPHEが開発したセンサーを搭載したスマートシューズはなぜ実現できたのか、協業の背景を聞いた。…
米政府機関で「顔認識」利用拡大、規制化の声に逆行
最新の調査結果によると、米国の政府機関や地方自治体などが顔認識テクノロジーを利用しており、今後利用範囲を拡大していく見込みだ。一方で、顔認識システムは人種間での誤認識などの問題を抱えており、規制を求める動きがある。…