Twitterが、相手からのフォローをリモートで外せる機能をテスト中だ。 Twitterでは、ブロック機能を使った場合、相手からツイートは見えなくなるものの、ブロックしている事実が相手に伝わってしまう。一方のミュート機能は、ミュートしたことは相手に伝わらず、また、相手のツイートを目にすることもなくなるものの、相手からはツイートが見えたままだ。今回テスト中の「Remove」機能はその中間に当たる機能で、言うなればリモートで、自分に対する相手のフォローを外すというもの。気付いた相手が再度フォローすれば元の状態に戻ってしまうが、従来あった「いったんブロック、すぐさまブロック解除す…
庭先に設ける1畳のテレワーク空間「HANARE 禅zen」、50万円台で発売
ケイアイスター不動産株式会社は9月6日、およそ1畳の多目的スペース「HANARE 禅zen」の一般販売を、関東1都6県を対象に開始した。価格は55万9000円から。
「Dell Technologies Forum 2021 – Japan」10月にオンライン開催、「伝説のロックバンド」によるステージも併催 NTT副社長 島田明氏が「スマートシティ」をテーマにゲスト公演
デル・テクノロジーズ株式会社は、企業向けイベント「Dell Technologies Forum 2021-Japan」を、10月8日にオンラインで開催する。参加費は無料で、イベントページから事前登録を受け付けている。…
PS5で音楽を聴こう! 「Spotify Free」が便利【自宅Wi-Fiの“わからない”をスッキリ!】
連載の使いこなし編では、自宅Wi-Fiの電波状況を良くする方法を解説しているが、やはり自宅で過ごす時間が増え、ゲームはもとより自宅でできるエンタメ系が人気のようだ。
河野太郎大臣、Twitterでのユーザーのブロックについて自説を展開。ネットでは賛否両論【やじうまWatch】
衆議院議員/新型コロナウイルスワクチン接種推進担当大臣の河野太郎氏が、Twitter上でユーザーをブロックすることに関し、問題ないとする自説を述べ、ネット上では賛否が分かれている。…
果たして効果は? Twitter、相手からのフォローをリモートで外せる機能をテスト中【やじうまWatch】
Twitterが、相手からのフォローをリモートで外せる機能をテスト中だ。
ETC利用照会サービスを装うフィッシング詐欺、「サービスが無効になった」とするメールに注意 サービス利用再開のためとして、個人情報などを詐取
ETC利用照会サービスをかたり、フィッシングサイトへ誘導するメールの報告があったとして、フィッシング対策協議会が情報を公開した。同サイトは9月7日16時時点で稼働中で、類似のフィッシングサイトが公開される可能性があるため、引き続き注意が必要だ。 以下の件名のフィッシングメールが確認されている。 【重要】普段と異なる環境からのログインを検知しました(ETC利用照会サービスピューロー) 「ETC 利用照会サービス」アカウントの有効性を検証する必要がある ETC利用照会サービス ETCサービスのお知らせ ETCサービス ETCシステムア通知 ETC利用照会サービス …
ETC利用照会サービスを装うフィッシング詐欺、「サービスが無効になった」とするメールに注意 サービス利用再開のためとして、個人情報などを詐取
ETC利用照会サービスをかたり、フィッシングサイトへ誘導するメールの報告があったとして、フィッシング対策協議会が情報を公開した。同サイトは9月7日16時時点で稼働中で、類似のフィッシングサイトが公開される可能性があるため、引き続き注意が必要だ。…
「離婚した旦那から金を搾り取れる」と元妻をそそのかし、ついでにネットで誹謗中傷したら特定された【どうする!? ネットの誹謗中傷、最新事例で知る悲惨さとリスク】
誹謗中傷は現在、大きな社会課題となっています。2021年2月にプロバイダ責任制限法の改正が閣議決定され、法務省は刑法の侮辱罪を厳罰化する方針を固めました。誹謗中傷でも懲役刑が課される可能性が出てくるのです。公訴時効も延長するので、泣き寝入りしなくて済むケースが増えそうです。しかし、それでもネット上には毎日、誹謗中傷の書き込みが飛び交っています。 今回は、匿名の人間からさまざまなSNSに個人情報や人格攻撃などを書き込まれた40代男性のケースを紹介します。弁護士に依頼し、警察に被害届を出すことで、犯人の逮捕に至りました。なお、個人情報を守るために、情報の一部は改変しております。 …
「離婚した旦那から金を搾り取れる」と元妻をそそのかし、ついでにネットで誹謗中傷したら特定された【どうする!? ネットの誹謗中傷】
誹謗中傷は現在、大きな社会課題となっています。2021年2月にプロバイダ責任制限法の改正が閣議決定され、法務省は刑法の侮辱罪を厳罰化する方針を固めました。誹謗中傷でも懲役刑が課される可能性が出てくるのです。公訴時効も延長するので、泣き寝入りしなくて済むケースが増えそうです。しかし、それでもネット上には毎日、誹謗中傷の書き込みが飛び交っています。…