Yahoo!携帯ショップは、LINEMOの契約キャンペーンを開催。新規契約/他社からの乗り換えでPayPayボーナスを最大2000円相当プレゼントし、「超PayPay祭」の期間中は最大1万3000円相当となる。
dアカウントの「パスワードレス認証」が生体認証“非対応”スマホでも利用可能に 10月22日から
NTTドコモの「dアカウント」において、同社の生体認証非対応スマホでもパスワードレス認証を利用できるようになる。対象は5機種で、パスワードの代わりに画面ロックの解除方法を使って認証できるようになる。…
FCNTが「ローカル5G対応スマートデバイス」2号機を開発 10月下旬から提供開始
FCNTが、スタンドアロン(SA)構成のローカル5Gネットワークに対応する新しい「ローカル5G対応スマートデバイス」の提供を開始する。ノンスタンドアロン(NSA)構成の5Gを含む公衆モバイルネットワークの利用にも対応しており、汎用(はんよう)性が高いことも魅力だ。…
SIMロック原則禁止後の課題として浮上した「対応バンド問題」を考える
SIMロックが原則禁止となったことで注目されているのが、周波数帯(バンド)の問題だ。携帯大手が販売するスマートフォンは自社が免許を保有するバンドにしか対応していないことが多く、それが他社での利用を妨げているとして、行政から問題視する声が挙がっている。一方で、全キャリアのバンドに対応するのにも問題が少なからずある。…
大規模キャンペーン「超PayPay祭」がスタート 最大50%還元のクーポンも
10月18日~11月28日に大規模キャンペーン「超PayPay祭」が開催。PayPayではパワーアップした「PayPayクーポン」や33の加盟店でのPayPayボーナス付与を実施し、投資体験キャンペーンなどを行う。
1GB以下のプランを比較 楽天モバイルは「0円」、HISモバイルやOCN モバイル ONEにも注目
MNOと代表的なMVNOの1GB以下のプランを比較する。楽天モバイルの「Rakuten UN-LIMIT VI」は、1GB以下なら0円で済む。HISモバイルの「格安ステップ」プランやOCN モバイル ONEの「1GB/月コース(音声対応SIMカード)」もオススメだ。…
ドコモの通信障害はなぜ長期化したのか? 障害の告知方法やMVNOの扱いには課題も
10月14日に、ドコモのネットワークで大規模な通信障害が発生した。緊急通報を含む音声通話やデータ通信に影響が出た他、位置登録自体ができず、圏外になってしまったユーザーもいたようだ。ここでは、その原因を解説するとともに、通信障害が長期化した理由を解説していきたい。…
ドコモの通信障害、15日22時に3Gも復旧
10月14日17時から発生していたNTTドコモの通信障害が、15日22時に全て復旧した。ドコモの通信障害は15日5時5分に、4Gと5Gについては復旧したが、3Gについては復旧が遅れていた。4G契約で3G表示のままの場合、機内モードのオン/オフや端末の再起動をするよう案内している。…
日常生活の移動でマイルがたまるスマホアプリ「ANA Pocket」
ANA X、は、移動と健康がテーマのスマホアプリ「ANA Pocket」を提供開始。徒歩や電車など日常生活の移動でポイントがたまり、デジタルギフト券やANAのマイルに交換できる。
KDDIなど4社、高精度位置情報でバス運賃を自動計算&NFC支払いの実証実験を開始
KDDIや徳島バスを含む4社は、高精度GNSS測位でバスの位置情報から運賃を自動計算し、NFCプレートにスマホをかざして区間精算を行う実証実験を開始。徳島バスの鳴門郵便局前バス停から鳴門公園バス停までの区間で、2022年1月31日まで行う。…