Facebookは「Data Transfer Project」(DTP)の一環として、Facebookの「インベント」をGoogleカレンダーに転送できるようにした。また、写真の転送先にPhotobucketを追加した。
故郷が「帰ってくるな」という夏休み、「バーチャル帰省」はアリ?
「帰ってこいよ」ではなく「帰ってくるな」と故郷は言う。ではどうすればよいか。
TwitterのAIバイアス発見コンテスト、「若くてスリムな顔優先」発見に3500ドル
Twitterが初のAIバイアス発見コンテストの勝者を発表した。画像トリミングAIに「若くてスリムな顔を優先する」バイアスがあると指摘した大学院生が1位を獲得。賞金は3500ドルだ。
東京オリンピックを数字で振り返る 暑さ、SNS、LGBTQ……
新型コロナウイルス禍で開催された東京五輪。過去の大会に例をみない状況で、選手たちは感染のリスクに加え、日本特有の猛暑にも苦しめられた。無観客開催の中、10代の若者たちが躍動し、SNSによる発信が定着した。印象に残った数字で今大会を振り返る。…
「ロボットらしい演技が大事」 サイバーエージェント流、遠隔接客ロボの効果的な使い方
遠隔操作ロボットを使った接客は「ロボットになりきる演技力とアドリブ力があるといい」――サイバーエージェントの「AI Lab」主任研究員は「ロボットらしさ」を重視すると客が話しかけやすくなると、遠隔操作ロボットを活用する秘訣(ひけつ)を話した。…
子供に5000円分の電子地域通貨を配布 群馬県みなかみ町
群馬県みなかみ町は、子育て支援策として、0~15歳(中学3年生)までの町民に5000ポイント(5000円分)の電子地域通貨を付与したキャッシュレスカード「ミナカミハート」を配布した。「コロナ禍でも家族で楽しめる事業を行うことで、少しでもストレスが軽減されれば」(子育て健康課)という。…
中韓メダリストも中傷の標的 SNSの功罪
熱戦が繰り広げられた東京五輪だが、選手のSNSをめぐっての議論も過熱していた。選手自らが情報発信し、ファンと交流できるとあってもはやSNSは欠かせないツールだ。その一方で、ナショナリズムが高まりやすくなる五輪の試合では、試合内容や採点方法をめぐって相手選手を誹謗(ひぼう)中傷したりするなど、匿名性を盾に過激化している。選手のメンタル面にも大きな影響を及ぼしている。…
アニメ聖地巡礼のはずが行きずりの恋に? 「風雨来記4」で旅に出た漫画家の運命
日本一ソフトウェアの「風雨来記4」は家にいながら岐阜県内を自由に旅できるゲーム。アニメ映画「君の名は。」の舞台にも行けるようですが、サダタローさんは別のことに夢中になってしまいました。…
「お笑いマンガ道場」27年ぶり復活も動画は5分に満たず 視聴者困惑「えっ、もう終わり?」
中京テレビは往年のまんが大喜利番組「お笑いマンガ道場」を復活させた。しかしYouTubeで配信した動画は5分に満たず、視聴者は困惑した。
五輪選手への相次ぐ誹謗中傷 実際にどれくらい増えたのか分析してみた
五輪選手への中傷が相次ぎ、問題になっている。SNS上でそうしたコメントがどれくらい増えたのか、水谷選手へのメンションを例として、分析会社のユーザーローカルに調査してもらった。