東京オリンピック、フェンシングの男子サーブル団体の1回戦が行われ、日本は32対45でエジプトに敗れました。
オリンピック 競泳男子200m平泳ぎ 武良が決勝へ 佐藤は敗退
東京オリンピック、競泳の男子200メートル平泳ぎの準決勝で、武良竜也選手が2分8秒27で全体6位で決勝進出。日本記録保持者の佐藤翔馬選手は2分9秒04で全体10位で、決勝進出はなりませんでした。…
オリンピック 卓球女子シングルス 石川佳純 準々決勝で敗退
卓球の女子シングルスの準々決勝で、石川佳純選手がシンガポールのユー・モンユー選手と対戦し、ゲームカウント1対4で敗れ、準決勝進出はなりませんでした。
五輪ウエイトリフティング銅 安藤 直前けがから「限界突破で」
ウエイトリフティングの女子59キロ級で銅メダルを獲得した安藤美希子選手が、一夜明けて会見しました。安藤選手は「メダルを獲得した瞬間は、自分の仕事をしっかりできたという達成感を感じた。けさメダルを持ったら、改めて本当に価値のあるメダルだと再認識した。ここまで支えてくれた人への感謝を気持ちではなくて形で残したかった」と、改めて喜びを語りました。…
サーフィン メダル2選手一夜明け“オリンピック影響力すごい”
新競技のサーフィンで銀メダルを獲得した、男子の五十嵐カノア選手と銅メダルを獲得した女子の都筑有夢路選手が、一夜明けて会見し、喜びを語りました。
オリンピック 競泳 大橋悠依 2つ目の「金」 200m個人メドレー
東京オリンピック、競泳の女子200メートル個人メドレー決勝で、大橋悠依選手が2分8秒52でフィニッシュし、今大会2つ目の金メダルを獲得しました。
オリンピック ソフトボール 宇津木監督が目指したチーム作りは
東京オリンピック、ソフトボールの決勝で、日本はアメリカに2対0で勝ち、13年前の北京大会以来となる金メダルを獲得しました。最大のライバル、アメリカとの決勝では、宇津木麗華監督が目指してきた投打のチーム作りの成果が、13年越しの金メダルにつながりました。…
オリンピック ソフトボール 上野「13年間の思い 1球に込めた」
東京オリンピックのソフトボールで金メダルを獲得した、日本代表の選手たちが、一夜明けてそろって会見を行い、エースの上野由岐子投手は「みんなで力を合わせて、金メダルで終わることができてよかった」と喜びを語りました。…
“攻めて攻めて競り勝つ” なでしこジャパン準々決勝へ
東京オリンピック、サッカー女子の日本代表「なでしこジャパン」は、予選リーグ第3戦でチリとの試合に臨み、持ち味の高い技術を生かした攻撃を徹底して繰り返して競り勝ち、準々決勝進出を決めました。…
オリンピック 競泳女子200mバタフライ 長谷川 決勝進出ならず
東京オリンピック、競泳女子200メートルバタフライの準決勝で、長谷川涼香選手は2分9秒42でフィニッシュし、全体9位で決勝進出を逃しました。