東京オリンピック、競泳の男子100メートル背泳ぎの準決勝が行われ、入江陵介選手が全体9位で、決勝進出はなりませんでした。女子100メートル背泳ぎの準決勝では、小西杏奈選手が1分0秒07でフィニッシュし、全体13位で、決勝進出はなりませんでした。…
オリンピック バドミントン男子 園田・嘉村ペア 準々決勝進出
東京オリンピックは大会4日目、バドミントンは予選リーグが行われ、男子ダブルスの園田啓悟選手と嘉村健士選手のペアが準々決勝進出を決めました。
オリンピック テニス 大坂なおみ ストレート勝ちで3回戦へ
テニスの女子シングルス2回戦で、世界ランキング2位の大坂なおみ選手は、25日に続いてストレートで勝ち、3回戦進出を決めました。
オリンピック ボクシング 男子フライ級 田中が2回戦へ
東京オリンピックのボクシング男子フライ級で、田中亮明選手が1回戦でベネズエラの選手に判定勝ちし、2回戦に進みました。
オリンピック 日本競泳 相次ぐ予選敗退は “午後予選”影響?
東京オリンピックの日本競泳陣は女子400メートル個人メドレーで大橋悠依選手が金メダルを獲得、チームとして上々の滑り出しですが、取材をしていると少し先行きに不安な点も出てきました。それが、相次ぐメダル候補たちの予選敗退です。どうやら、ふだんのオリンピックとは異なる競技日程が少なからず影響しているようなのです。…
オリンピック サーフィン 男子 五十嵐 女子 都筑 準々決勝進出
東京オリンピックの新競技、サーフィンは第3ラウンドが行われ、世界最高峰のツアー大会で活躍する男子の五十嵐カノア選手と、女子の都筑有夢路選手が、準々決勝進出を決めています。
オリンピック スケートボード 女子ストリート 3人全員が決勝へ
東京オリンピックの新競技、スケートボードは、女子ストリートの予選が行われ、16歳の中山楓奈選手が予選トップとなるなど、日本の10代の3選手全員が決勝に進みました。
オリンピック 堀米 一夜明け「金メダル 今でも信じられない」
東京オリンピックの新競技、スケートボードの男子ストリートで金メダルを獲得した、22歳の堀米雄斗選手が、優勝から一夜明け「金メダルをとれたことが今でも信じられない」と改めて喜びを語りました。…
堂安・久保 “攻撃の2枚看板” メキシコ撃破の原動力に
東京オリンピック、サッカー男子の日本代表は24日の予選リーグ第2戦で、難敵のメキシコに勝利。2連勝として予選リーグ突破に大きく近づきました。その原動力となったのが、23歳の堂安律選手と20歳の久保建英選手という攻撃の2枚看板でした。…
オリンピック サーフィン女子 前田 準々決勝進出ならず
東京オリンピック、新競技のサーフィン女子は、1対1で得点を競う第3ラウンドが始まりました。4組目で、前田マヒナ選手はアメリカの選手に敗れ、準々決勝進出はなりませんでした。