EIZO株式会社は、24.1型でWUXGA解像度(1,920×1,200ドット)の液晶ディスプレイ「FlexScan EV2485」を9月28日に発売する。価格はオープンプライスで、EIZOダイレクトでの直販価格は6万6,000円。本体色はホワイトとブラックの2タイプ。…
Anker、3台同時充電対応ソーラーチャージャー。150個限定の特別災害対策セットも
Ankerは、9月1日の防災の日を見据え、ソーラーチャージャー「Anker PowerSolar 3-Port 100W」を発売した。Anker公式サイトの価格は2万9,800円。
レノボ、Xeon対応のタワー&小型ワークステーション
レノボ・ジャパン合同会社は、デスクトップワークステーション「ThinkStation P350」シリーズ3機種を発表した。すでに発表済みの小型モデル「ThinkStation P350 Tiny」に加え、タワー型の「同Tower」と、Tinyよりも若干大きな「同SFF」が展開される。直販価格は前者が14万8,500円から、後者は14万3,000円から。なお、Tinyの価格は12万9,800円からとなっている。…
TSUKUMO、MSIパーツで固めた特別仕様のゲーミングPC
株式会社ヤマダデンキはTSUKUMOブランドより、MSI製のマザーボードとビデオカードなどを搭載するゲーミングPC「G-GEAR Powered by MSI」を発売した。GeForce RTX 3060 Tiを採用する「MSI GeForce RTX 3060Ti GAMING X 8G LHR」搭載し、直販価格は19万9,800円。…
マウス、Ryzen 7 4800U搭載で10万円切りのノートPC
株式会社マウスコンピューターは、Ryzen 7 4800Uを搭載する15.6型ノートPC「mouse B5-R7」を発売した。直販価格は9万8,780円。
【PC Watch 25周年特別企画】大躍進のAMDが導き出した成功の方程式とは [Sponsored]
この20年くらいを振り返ったとき、ともすれば、製品競争で競合に後塵を拝することも多かったAMD。しかし、Ryzen CPUの投入で状況は一気に塗り替えられた。将棋の藤井聡太二冠が将棋のAI研究用にRyzen Threadripperマシンを自作、PlayStationやXboxがAMD製SoCを搭載、スパコンでも採用が増えるなど、近年の同社は話題に事欠かず、性能面でも競合へのリードを維持している。…