吉川@広島です。 掲題の通り、GitHubのDependabot機能をONにして、「プロジェクトで利用している依存ライブラリで新しいバージョンが出たら自動でPRを作ってもらう」というのをやりたいと思います。 知らなかった […]…
SSL証明書の署名と検証
SSLサーバー証明書について調べてみたのでまとめてみます。 SSLサーバ証明書について SSLサーバー証明書は、https通信を行うサーバーが持っている電子証明書です。ウェブサイトの「運営者の実在性を証明」し、クライアン […]…
Open DistroのWeb APIを使用してロールにユーザーを追加する
こんにちは。サービスグループの武田です。 Amazon Elasticsearch ServiceはOpen Distro for Elasticsearchというディストリビューションを利用しています。これはさまざまな […]
Route53 シリーズ 4. Route53のポリシー(2) Failover / Geolocation / Geoproximity / Multi Value
こんにちは、イムチェジョンです。 今回はRoute53ルーティングポリシーについて調べて、実際にやってみます。 前のブログで3つのルーティングポリシーを説明したので、今回は残りの4つのルーティングポリシーを説明します。 […]…
Route53 シリーズ 3. Route53のポリシー(1) Simple / Weighted / Latency
こんにちは、イムチェジョンです。 今回はRoute53ルーティングポリシーについて調べて、実際にやってみましょう。 ルーティングポリシーは7つの種類があるので、今回は3つのルーティングポリシーについて説明します。 [ R […]…
React 初心者が Material-UI で今どきの Web フォームを作ってみた(yup編)
つい先月、React(+ React Hook Form)と Material-UI を組み合わせた Web アプリ開発を始めました。アプリ開発初心者でも簡単に、かつ今っぽい Web フォームを開発することができたので、 […]
Amazon Data Lifecycle Managerで古い世代のAMIを非推奨に出来るようになりました
いわさです。 少し前にAMIに非推奨有効期限の概念が導入されました。 そして先日のアップデートで、DLM(Amazon Data Lifecycle Manager)でも非推奨期限の設定が出来るようになりました。 従来ま […]…
VSCodeにCloud One Conformityの拡張機能を入れてテンプレートスキャンを実行してみた
こんにちは、コンサル部@大阪オフィスのTodaです。 トレンドマイクロ社が提供しているCloud One Conformityを試す機会があり機能を試しています。 今回はVisual Studio Code (以降:VS […]
[アップデート] IAM Access Analyzer によるポリシーの生成でより多くの AWS サービスが「アクションレベルの情報」に対応しました
コンバンハ、千葉(幸)です。 IAM Access Analyzer がよりきめ細やかなポリシーの生成に対応しました。 アクションレベルの情報を返してくれる AWS サービスが 16 → 58 に増加しています。 何が変 […]…
モノビットエンジン、遠隔医療画像処理ソフトウェア「Holoeyes MD」用の遠隔カンファレンスサービスに採用(monoAI technology) – ニュース
monoAI technology株式会社の100%子会社であるモノビットエンジン株式会社は、Holoeyes株式会社が提供する管理医療機器汎用画像診断装置ワークステーション用プログラム「Holoeyes MD」の同時多人数参加カンファレンスサービス「Holoeyes VS」に、同社のリアルタイム通信ミドルウェア「モノビットエンジン」が採用されたことを発表した。