省エネ機器製造のMIRAI-LABO(ミライラボ、東京都八王子市)は、脱炭素化やカーボンニュートラルを目指す取り組みで農林業機械大手のやまびこと資本業務提携した。ミライラボがやまびこから発行済み株式総数の3%にあたる5億円の出資を受ける。路面太陽光発電装置の普及や農林業機械動力源の電化で協力……
自動車の電動化が追い風、東洋紡が10億円以上を投じてVOC処理装置の生産能力倍増へ (ニュースイッチ)
東洋紡は揮発性有機化合物(VOC)処理装置の生産能力を倍増する検討に入った。投資額は10億円以上の見込みで、早ければ2022年度中にも増産体制を整える。同装置はリチウムイオン二次電池(LIB)のセパレーター製造工程で使用されており、自動車の電動化の進展から需要が拡大。同装置への引き合いが増え……
定額制乗り合いサービスに参画するKDDIの深謀遠慮 (ニュースイッチ)
KDDIは、ウィラー(大阪市北区、村〓茂高社長)と合弁会社を設立し、定額制の近距離乗り合い交通サービス「モビ」を2022年1月から共同提供する。高齢者の免許返納後の交通手段確保が課題となるほか、コロナ禍で自宅近辺での移動ニーズが高まっている。KDDIは協業先との連携を通じ、通信やデータ利活用……
2022年東京都の新成人人口、前年より3千人減少 (リセマム)
東京都は2021年12月22日、2022年(令和4年)の「年男・年女人口」および「新成人人口」の人口推計を発表。2022年1月1日時点における東京都の年男は52万9千人、年女は55万人。新成人人口は11万7千人で、前年と比べて3千人減少した。 新年を迎えるにあたり、東京都は住民基本台帳人口(日本人人口)をも……
「あー、こういう人いるいる!」シソンヌじろう脚本のコメディドラマ、登場人物が愛すべき変人すぎた… (BuzzFeed Japan)
12月17日(金)から配信された、Amazonオリジナルドラマの『No Activity/本日も異状なし』。 (C)2021 Amazon Content Services LLC 本作は、オーストラリアで大ヒットしたコメディドラマ『No Activity』を、日本版としてリメイクしたもの! 豊川悦司、中村倫也、木村佳乃、清野菜名、岸谷五朗など…豪……
2021年からキャリア学割が無くなった? 代わりに使えるキャンペーンを詳しく解説!
例年、10月・11月頃から翌年の5月末にかけて、キャリアの学割キャンペーンが展開されます。 毎月かかる料金なので、携帯の料金は出来るだけ抑えたいものです。 あくまでキャンペーンとして展開されるので、期間もあれば翌年には内 […]
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土木建設のさらなる効率化を目指すブラジルの建設テックAmbarが約41.2億円調達
ブラジルの建設テックスタートアップAmbarは、大規模なシリーズCラウンドを調達したことを発表した。2億400万レアル、今日の市場中値で約3600万ドル(約41億1800万円)だ。 Read More
第一次世界大戦中の米騒動で「焼き討ちされた鈴木商店」本当は庶民の味方だった? – 「無駄な規制をやめる、税金を下げる」と日本は元気になる!
大正時代の米騒動は、需要と供給のバランスが崩れて起きた事件です。一揆や暴動のようなイメージで語られてきた大正7年の米騒動ですが、近年、実情はもっと違うのではないだろうかという見直しがされてきています。国際政治アナリストの渡瀬裕哉氏が解説します。…
「院長夫人が来るなら全員で辞めます!」【クリニックの実録】 – 成功する開業医~クリニック専門税理士が見た、評判の良い「院長夫人」の法則
医院経営における一番のキーマンは院長先生ですが、二番目のキーマンは院長夫人です。クリニック専門税理士として20年間にわたり医院経営に携わってきた鶴田幸之氏は、院長夫人の関わり方次第で医院が良くなったり悪くなったりするケースを、これまでたくさん見てきました。院長夫人のお手伝いが業績を底から支えることもある一方で、スタッフとの衝突など、難しいトラブルが生じる場合も…。筆者が実際に関わった「医院経営にありがちなトラブル」より、クリニック経営を成功させる重要なヒントを学びましょう。…
インドネシア:ガルーダインドネシア航空の再生手続開始 – 西村あさひ法律事務所 ニューズレター
本記事は、西村あさひ法律事務所が発行する『インドネシア:ガルーダインドネシア航空の再生手続開始』を転載したものです。※本ニューズレターは法的助言を目的とするものではなく、個別の案件については当該案件の個別の状況に応じ、日本法または現地法弁護士の適切な助言を求めて頂く必要があります。また、本稿に記載の見解は執筆担当者の個人的見解であり、西村あさひ法律事務所または当事務所のクライアントの見解ではありません。…