【18歳の地図】(4)少年法改正 犯した罪 償い方は (産経新聞)

今は亡き娘、博美の写真に手を合わせる寺輪悟。15歳だった博美は、当時18歳の高校生の少年に命を奪われた=令和3年12月、三重県四日市市(須谷友郁撮影)和室の一面にびっしりと並べられているのは、亡き娘が友人と写る思い出の写真。笑顔の娘に向けて手を合わせ、心の中でゆっくりと語りかける。「義……

トラにカバ…動物も新型コロナ感染 米ロ、ワクチン… (日刊スポーツ)

チリ・サンティアゴの動物園で、トラへの新型コロナワクチン接種を準備する職員(ブイン動物園提供、ロイター=共同) 新型コロナウイルスの流行が続く中、トラやカバなど動物の感染も相次いでいる。死に至るケースもあり、米国とロシアでは動物用ワクチンの実用化に向けた動きが進む。ペットや家畜、……

抵抗運動支援へ看護師レーさんミャンマー料理店池袋… (日刊スポーツ)

抵抗運動支援のためミャンマー料理店を開いた看護師レーさん(共同) 国軍がクーデターで全権を握ったミャンマーで市民が続ける抵抗運動を支援しようと、ミャンマー人看護師のレーさん(31)が東京・池袋にミャンマー料理店を開いた。これまで500万円以上の売り上げや寄付を、少額に分け、個人や団体へ……

【政界地獄耳】沖縄玉城知事、オミクロン株の感染拡… (日刊スポーツ)

★昨年末、政府は22年度の沖縄関係予算案について2680億円程度とする方針を固めた。本年度比330億円減額となる。一括交付金は財務省の当初提示額が481億円だったが沖縄担当相・西銘恒三郎との折衝の結果762億円にアップした。今月23日にある名護市、南城市長選、2月27日の石垣市長選、4月24日の沖縄市……

産油国、2月も増産維持 (デイリースポーツ)

【ロンドン共同】石油輸出国機構(OPEC)とロシアなど非加盟の産油国でつくる「OPECプラス」は4日、オンラインで閣僚級会合を開き、現在の原油増産計画を2月も維持することを決めた。新型コロナウイルス新変異株「オミクロン株」の感染拡大の勢いは止まらないが、景気の先行きへの過度な警戒感が後退し……

クロマグロ初競りは1688万円…昨年より396万減にネット反響「もう億みたいなフィーバーは」 (スポーツ報知)

テレビ局 TBS(資料) TBSの安住紳一郎アナウンサーが5日、MCを務める同局系「THE TIME,」(月~金曜・午前5時20分)に生出演した。 番組では、新春恒例の「初競り」が5日午前5時過ぎから東京・江東区の豊洲市場で行われ、青森県大間町で水揚げされた1本211キロのクロマグロが1688万円で競り落とされ……

大間産本マグロ最高値1688万円 豊洲市場初競り (テレビ朝日)

東京・豊洲市場のマグロの初競りで、青森県大間産の本マグロが1688万円の最高値で競り落とされました。 5日午前5時10分、鐘の音を合図に新春恒例の初競りが始まりました。 ずらっと並んだマグロは威勢の良い声とともに次々と競り落とされていきました。 縁起物とされる「一番マグロ」は青森県大間港で……

関西将棋会館、高槻移転支援の寄付が1億5000万円に…藤井竜王ら棋士人気や返礼品効果 (読売新聞)

関西将棋会館(大阪市福島区)の高槻市への移転・新築を支援するため、同市が今年度募集していたふるさと納税のクラウドファンディング(CF)が終了し、目標の1・5倍にあたる約1億5000万円の寄付が集まった。市は2022年度も改めてCFを実施し、移転が完了する23年度までに5億円を集めることを目指してい……

【こちらサンスポ社会班】マスク生活で気になる「口臭」対策 予防にオススメ唾液腺マッサージ (サンケイスポーツ)

今年も新型コロナ禍が続き、マスク着用は必須。マスク生活の定着に伴い、自身の口臭が気になるという人も増えている。口内環境の悪化が一因とみられるが、口臭予防のため「唾液腺マッサージ」を推奨する専門家がいる。片平歯科クリニック(東京都渋谷区)の片平治人院長(56)に話を聞いた。新型コロナ……