コロナ禍で2度目の新年 (テレビ東京)

日本で新型コロナウイルスの感染が拡大してから2度目の新年を迎えました。警戒が続くなか、各地の神社では初詣に訪れる人の姿が見られました。東京の明治神宮では2年ぶりに大みそかから元日の朝にかけての「終夜参拝」を再開しました。境内では、ほぼすべての人がマスクをするなど感染対策に気を付けな……

八戸港水揚げ27%減、記録的不漁…72年ぶり水揚げ5万トン割れ (読売新聞)

青森県の八戸市水産事務所は29日、八戸港の2021年の水揚げ実績(速報値)を発表した。数量は前年比27%減の4万4472トンで、1949年以来、72年ぶりに5万トンを割り込み、記録的な不漁となった。 金額も前年比35%減の86億7781万円で、こちらも64年以来、57年ぶりに90億円に届かなかった。ピーク時(82年……

「市役所前の広場で営業」が条件、苦境の飲食店にキッチンカーを無料貸し出し (読売新聞)

岐阜商工会議所(岐阜市)は来月から、コロナ禍で売り上げが落ち込んだ会員の飲食業者らにキッチンカー(移動販売車)を無料で貸し出すことを決めた。「あおぞらdelica(デリカ)」と銘打ち、新たなビジネスチャンスも開拓してもらおうという試みだ。無料で貸し出されるキッチンカー(岐阜商工会議所提……

1968年、ビートルズに聞こえ始めた解散への足音 『ジョン・レノン 最後の3日間』Chapter35 | 読書 (東洋経済)

大人気のビートルズに忍び寄る不穏な影とは…・・・?(写真:Martin Wahlborg/iStock) エミー賞9度受賞のほか、エドガー賞、アメリカ人文科学勲章、アメリカ文学界奉仕功労賞を受賞しているアメリカでも有数のストーリーテラーの名手ジェイムズ・パタースン。その著者が、ポール・マッカートニーをは……

なぜいま電力逼迫?「脱炭素」への重い課題 (日本テレビ)

過去10年で最も厳しいとの見通しが示された、今冬の電力需給。かつては「安定供給の優等生」とまでいわれた日本だが、近年は厳しい状況だ。なぜいま電力が逼迫(ひっぱく)するのか。その裏には世界が目指す「脱炭素」への転換がある。 過去10年で最も厳しいとの見通しが示された、今冬の電力需給。か……

【取材】NFTアバターサービス「METABA」とは? 大塚愛やホリエモンらのアバター販売開始(コルク 佐渡… ()

NFTアバターサービス「METABA(メタバ)」とは? 小説家や漫画家をはじめとしたクリエイターのエージェント事業を展開するコルクが、NFTアバターサービス「METABA(メタバ)」を発表した。「METABA」から著名人をモチーフにした3DボクセルアバターNFTが発売され、そのアバターが身につけることの出来る……