【舛添直言】日本と韓国、関係悪化状態を放置したままでよいのか歴史認識のギャップ解消は容易でないが相互理解は進められる – 世界の中の日本

日韓関係は数年前から硬直状態が続いている。特に2019年末以降は世界に拡大した新型コロナウイルスの影響で日本と韓国の人的交流も途絶えてしまい、関係改善は全く進んでいない。しかしながら、隣国との関係をこのまま放っておいてよいはずはない。…

妹に操られる金正恩、徐々に判明し始めた北朝鮮内部の地殻変動国務委員会から放逐された兄の側近、代わりを埋めるのは妹の側近 – 欧州

北朝鮮の体制が大きく変化し始めている。具体的に言えば、金正恩総書記の妹、金与正氏の独裁体制に向け、体制が再編されているのだ。これは、韓国と国際社会が定説と考えている北朝鮮の権力体制の骨組みが、根本から変わったということを意味している。北朝鮮の深部では何が起きているのだろうか。…

次に月面に立つのは男か女か、米国で始まった女宇宙飛行士時代アルテミス計画:有人宇宙飛行部門のトップに女性が就任 – オリジナル海外コラム

2021年6月、米航空宇宙局(NASA)に勤務する女性のもとに1本の電話が入った。かけてきたのは退任したばかりのNASAのジム・ブライデンスティーン前長官だった。電話を受けたのはキャシー・リーダーズ氏。同局で1992年からスペースシャトルの制御システムや国際宇宙ステーション関連の仕事に従事してきた幹部職員だ。…

庶民を縛り付ける北朝鮮の隣組「人民班」とは何か仕事後の人民班会議の憂鬱、掃除や建設労働など無報酬の動員も – アジア

北朝鮮の人民班は20~40世帯で構成される末端の行政組織で、区役所に相当する区域人民委員会に属し、役場の行政責任者や党書記の指示と統制を受けている。人民班の役割は所属する世帯の思想監視と生活統制で、世帯に割り当てられる経済面における国からの指示や負担、また人民班が属している村や集合住宅の清掃が強要されている。北朝鮮の人民班について解説する。…

自信もない、お金もない、「やりたい気持ち」ひとつで起業!ファッションPRディレクター 春海 茜さん〈前編〉 – 働き方と教育

起業、独立、複業などを選択することで、より理想にフィットした働き方を手に入れようとした女性たちに迫る連載。第一回は国内外のファッションブランドのPRとホールセールを手がける株式会社Harumi Showroom Founder兼PR Directorの春海 茜さん。移り変わりの激しいファッション業界で独立、起業し、第一線で活躍するまでのプロセスに迫る。…