【鳥居一豊の「良作×良品」】ソニー、“肩のせ”で驚きの臨場感!「SRS-NS7」で「ゴジラvsコング」

何回か続けてきたDolby Atmos機器のシリーズもここで一段落。最先端のホームシアターシステムやサウンドバーなどを取り上げてきたが、今回取り上げるのはネックバンドスピーカー。首にひっかけるようにして装着するタイプのスピーカーシステムだ。…

日本の「コンテンツ株」に海外の投資家が注目する理由 とは? アニメやゲームで世界を席巻する可能性がある “歴史のあるIP”を保有する日本企業の価値がアップ! – 最新記事

日本の「コンテンツ株」が注目されている理由とは? スマホ&デジタル化アニメやゲームなどの海外展開によって「IPビジネス」で儲けやすくなった仕組みを解説! ダイヤモンド・ザイ2022年1月号の巻頭特集は「米・中のIT大手企業が狙っている!【コンテンツ株】大研究」! コロナ禍で自粛生活が続いた世界で、日本のゲーム・アニメ関連企業に追い風が吹いている。この特集では、海外からも熱視線を浴びる日本の「コンテンツ株」の魅力を解説。今回は、この特集から日本の「コンテンツ株」が注目される理由を分析した記事を公開!…

海賊版共有サイト大手「パイレート・ベイ」共同設立者が「もはやパイレート・ベイは外部の力では止まらない」「ファイル共有によってストリーミングサービスが生まれた」と語る

Torrentファイルのインデックスサイト「パイレート・ベイ」が2021年で18周年を迎えます。パイレート・ベイの「成人」に際して、共同設立者のピーター・スンデ氏が語っています。続きを読む……

「結構ガチです」「厳しいことを言うけど」…… SNSの意識高い系投稿に落とし穴

 「結構ガチです」「ここだけの話」「厳しいことを言うけど」……。Twitterでは、こうした定型句で有益そうな情報の断片を書き込むアカウントが多い。巨大IT企業の肩書を名乗ったり、大きく稼いで早期リタイアする「FIRE」を達成したという触れ込みのアカウントもあるが、真に受けると“落とし穴”にはまることもあるようだ。
 こうした投稿は、自己啓発や仕事術、副業や暗号資産(仮想通貨)の運用などのノウハウを紹介したものが多い。GoogleやAmazonなど「GAFA」勤務や、「FIRE」を自称す…

米倉涼子、綾野剛、横浜流星が見つめるそれぞれの“正義” 『新聞記者』キーアート解禁

女優の米倉涼子が主演し、綾野剛や横浜流星らが共演するNetflixシリーズ『新聞記者』より、登場人物たちが鋭い視線を向けるキーアートと場面写真が解禁された。【写真】米倉涼子&綾野剛ら熱演 『新聞記者』場面写真2019年6月に劇場公開され大ヒットした映画『新聞記者』は、近年の政治事件やスキャンダルに正面から切り込み、タブーに挑戦したといわれる衝撃的な内容とスリリングな展開で、第43回日本アカデミー賞の最優秀作品賞を含む主要3部門など多くの映画賞を受賞した。 全文クランクイン!&n…