Dropbox Businessでは、ファイルやファイルを書き換えると自動的にクラウドに同期される。だが、誤操作で上書き/削除してしまった場合は「元に戻したい!」となるケースがあるかもしれない。そんなときには便利な「バージョン履歴」と「巻き戻し」の機能を使おう。…
初期費用0円からBONXを導入できる「BONXサブスクプラン」をリリース
BONXは9月6日、初期費用0円からBONXを導入できる「BONXサブスクプラン」をリリースした。
オプティム流・新規事業をアシストする知財戦略
オンライン知財サービスの展示会「すごい知財サービスEXPO2021」にて、8月20日に開催したセミナー「オプティム流・新規事業をアシストする知財戦略 ~知財功労賞受賞の知財活動~」では、株式会社オプティム 社長室知的財産ユニットの村井 慶史氏が登壇し、同社の知財活動実績、IT企業特有の知財活動の課題や留意点を紹介した。…
なぜドレスは金色に見えたのか?脳の不思議に迫る新刊3冊
私たちは、現実世界をみんなが同じように認識していると考えがちだ。しかし、3冊の新刊書籍によって、脳が周囲の世界を把握する仕組みの奇妙さが明らかとなっている。
富士通、SDGsやDXの先進事例を紹介するイベントを10月12日に開催へ
「持続可能な開発目標(SDGs)」への貢献や、デジタルトランスフォーメーション(DX)を推し進めていくために重要となる最新のサービスや先端テクノロジー、グローバルな先進事例などを、講演やコンテンツを通じて配信する。…
知財で読み解くITビジネス by IPTech
スタートアップと知財の距離を近づける取り組みを特許庁とコラボしているASCIIでは、“ITにおける新ビジネスと知財”をテーマにした新連載を、Tech企業をIP(知的財産)で支援するIPTech特許業務法人と開始します。Techビジネスプレーヤーが知るべき知財のポイントをお届けします。
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脳の解明を目指す「巨大科学」はなぜ行き詰まったのか
米国と欧州連合の2つの巨大な脳研究プロジェクトは、当初描いていた壮大な成果を出せていないのが現状だ。リミットはあと数年、研究者たちは複雑な脳をどこまで解明できるのだろうか。…
タスクも文書もWikiもデータベースもまとめて管理できる「Notion」とは?
すべての情報をまとめて管理できるのがウリの今注目されているのがオールインワンワークスペース「Notion」。まだUIは英語だが、日本でも人気急上昇中。今回は、Notionの日本におけるゼネラルマネージャー 西勝清氏に、Notionについて、そして今日本市場に参入する意図や今後の戦略について伺った。…
小さな改善の積み重ねでインパクト 建築業界で威力を発揮するビジネスチャット活用
ワークスモバイルジャパンが開催した建設、建築、工事業界向けのオンラインセミナーで、ヒノキヤグループ デジタル戦略部部長の萩原紀和氏が自社のLINE WORKS導入について講演した。
デジタル庁発足、デジタル敗戦の状況に取り組むが課題も山積
トップに首相を置き、初代デジタル庁の大臣には、昨年9月にデジタル改革担当大臣に就任し、デジタル庁創設の準備を進めてきた平井卓也氏が就いた。また、デジタル監には、一橋大学名誉教授の石倉洋子氏が就任した。約600人体制でスタートし、そのうち約200人が民間からの採用だ。…