Dropbox Paperを使い始める時は「テンプレート」を活用しよう

Dropbox Paperは自由度が高く、個人作業からチーム作業まで幅広い目的で使える。それだけに、最初はどう使ってよいのか戸惑うこともあるだろう。そんなときはまず、Dropboxが提供しているテンプレート群を使ってみるのがオススメだ。あらかじめ整ったフォーマットが手軽に利用できるし、必要に応じて内容を修正することもできる。…

DropboxのAppleシリコン対応、ついに動き出す テストを開始

Dropboxが、MacアプリのAppleシリコン対応バージョンのテストを開始した。Dropboxのコミュニティで昨年、担当者が「コミュニティからの強い要望がなければ社内で提案できない」と発言し批判が殺到していた。 現在のDropboxアプリは、Rosetta 2上で動作。ネイティブアプリではないた…
The post DropboxのAppleシリコン対応、ついに動き出す テストを開始 first appeared on ゴリミー. 【もっと読む】 …

DropboxのCS担当者に聞く、よくある「企業の悩み」と解決のポイント【前編】

Dropbox Businessは幅広い業種/規模の顧客企業に導入されており、その導入目的や課題解決の手法も多様だ。導入企業はどのように活用しているのか? 日常的に顧客企業の声を聞き、活用のアドバイスも行っているカスタマーサクセス(CS)担当マネージャの酒井瑞木氏に話を聞いた。…

チーム作業を効率化する「Dropbox Paper」のさまざまな機能

Dropbox Businessを活用して共同作業を行っているチームであれば、やはりDropbox Paperも共同で活用してこそ真価を発揮する。今回は、Paperドキュメントをチームで共有/共同編集したり、Paperを使ってプロジェクトのタスクやスケジュールを共同で管理したりする方法を紹介しよう。…

Dropbox Japan、2022年は「現場力上がる、使えるデジタル」が目標

Dropbox Japanが2022年の事業戦略説明会を開催した。今年7月に社長就任した梅田成二氏が出席し、製品/サービスポートフォリオの拡充や他社ソリューション連携強化、パートナー協業の推進、さらに“バーチャル・ファーストな新しい働き方”の提案といった戦略を紹介した。中小企業に対する支援プログラムも発表している。…

“ドキュメント型の共同ワークスペース”「Dropbox Paper」とは

Dropbox Paperは、Dropbox Businessユーザーならば無料で利用できるドキュメント型のワークスペースだ。ビジネス文書の共同編集といった単純な用途だけでなく、Web会議のホワイトボード、プレゼンテーション、プロジェクトの進捗管理(タスク、スケジュール管理)など幅広く使える。チーム内のコラボレーションに活用すれば、スムーズに仕事を進めることができる。…

書類やレポートの回収に便利なDropbox Businessの「ファイルリクエスト」を使う

人事や総務、経理関連の業務では(あるいはそうでなくても)全社員から記入済みの書類を回収するような場面があるだろう。大学でのレポート提出なども同様だが、こうした「多人数からファイルを収集したい」場面で、メールやチャットで個別に収集するのは手間がかかるうえ、見落としやファイルの紛失といったリスクもある。そこで便利なのがDropbox Businessの「ファイルリクエスト」機能だ。…