米Amazonが家庭用ロボット「Astro」を発表。音声アシスタントの「Alexa」を搭載しており、動き回るスマートディスプレイとして使うことができる。外出時には自宅の様子を自由に確認できる他、ホームセキュリティ機能を別途組み合わせることで、不在時の自動パトロールも設定できる。…
富士通、AIで船舶の衝突リスクを予測するサービス 22年3月までに製品化へ
富士通が船舶同士の海上での衝突リスクを予測するAIを開発し、実証実験の結果、有効性を確認したと発表した。2022年3月までにサービスとして正式に提供する方針。これまで危険回避に関する情報提供は「運用管制官」の経験や技量に依存していたという。…
「どう見ても実写」PS5のバイクゲーム映像が本物そっくりと話題 販売元「こんなに注目されたのは初めて」
バイクで街中を爆走する映像がTwitterで話題だ。実はゲームのプレイ映像で、「どう見ても実写」「本物と間違えられて炎上しそう」と注目を集めている。
新生銀行、カードローンの顧客情報を委託先に誤提供 メアド8000件超、暗証番号含む口座情報一式37件、カード番号・暗証番号も2件流出
新生銀行と新生ファイナンシャルが、複数の業務委託先にカードローンサービスの顧客情報を誤って一部提供していた。メールアドレスが約8000件の他、カードの暗証番号など口座情報一式を提供していた事例も37件あった。…
ワークマン初のWeb限定商品はペットの毛が落ちやすい作業着→システムトラブルで販売延期に
ワークマンは28日、初のWeb限定商品としてペットの毛が落ちやすい生地を使った作業着「イージートリマースクラブ」を発売した。しかしシステムトラブルで販売を中断している。
「マンガの擬音語」をNFTアート化、先着制で配布 応募相次ぎ約1時間で締め切り 「ネジネジ」「ブニブニ」など3300種類
オタクコイン協会が、マンガの擬音語をモチーフにしたNFTアートを先着3300人に配布するキャンペーンで、約1時間で予定人数に達したため終了したと発表した。
USJのニンテンドー・ワールドに「ドンキーコング」エリア24年開業 敷地は1.7倍に
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは「スーパー・ニンテンドー・ワールド」を拡張して「ドンキーコング」をテーマにしたエリアを2024年に開業すると発表した。
「ねむねむ」「起きた~」――ペットとLINEできる見守りサービス登場 犬・猫の状態をセンサーで取得、NECのAIで言語化
NECが、センサーで取得したペットの状態を、「LINE」のチャット形式で把握できるサービスの予約販売を始めた。センサーで取得した活動量などをAIで分析。結果を「ねむねむ」などペットの振る舞いに応じたメッセージに変換して、ユーザーに送信する仕組み。…
トヨタ正規ディーラーが中古車の個人間売買サービス 面倒な手続きも代行
トヨタの正規ディーラーである横浜トヨペットは、中古車個人間販売サービス「モビリコ」を始めると発表。会員登録や出品は無料で、売買が成立した際に車両価格に応じた販売成約手数料を支払う仕組み。…
Facebook、「メタバース」開発に向け55億円を投資 「実現には10~15年」
米Facebookが、他者と交流できる仮想空間「メタバース」の開発に2年間で約55億円投資すると発表した。メタバースは今後15年以内に実現すると見込む。