筆者は10月中旬、隠岐を訪ねた。夕刊フジで6月に集中連載した「承久の変と令和」でも紹介した後鳥羽天皇を祀る隠岐神社(同県海士町)で、「後鳥羽院遷幸八百年記念大祭」が斎行(16日)され、これに招待されたのだ。…
「コロナ禍で我慢」の反動、高まる“リベンジ消費” 米で早くも年末商戦本格化 ネット通販活況…物流網の乱れも
米国の年末商戦が早くも本格化している。以前は11月下旬の感謝祭翌日の「ブラックフライデー」から一斉にセールが始まっていたが、今年は一部で10月から大幅値引きが始まった。新型コロナウイルス禍で昨年我慢を強いられた反動で、「リベンジ消費」意欲が高まっているためで、世界的な物流網の混乱もセール前倒しに拍車を掛ける。…
【中高年の婚活Q&A】親との同居をどう克服する? すぐ駆け付けられる近所に引っ越してきてもらい、距離感保つ
「将来、実家に帰ることになっていた兄が急逝し、私が親の面倒を見なければならなくなったんです」 深刻な表情でそう明かすのは、東京都台東区のAさん(44)。コロナ禍婚活で悪戦苦闘の末にやっとゴールにたどり着き、台東区内に3LDKのマンションを購入したばかり。…
【芸能ニュース舞台裏】「聞くのは権利だ」太田光、選挙特番で見せた芸人魂に絶賛の声 妻の光代社長からは「態度が悪い」と叱責
爆笑問題の太田光(56)が選挙特番でやらかし、バッシングを浴びた。
立憲民主党「枝野氏みたいに選挙に弱い代表はダメ」 該当者はいる?
衆院選で公示前の勢力から議席を大きく減らした責任を取って、立憲民主党の枝野幸男代表が辞任することを表明した。新たなリーダーを決める代表選に向けて、様々な名前が取り沙汰されているが、同党関係者が求める“条件”を満たす候補はどれだけいるのか、注目が集まっている。…
【BOOK】必要なのは健康と友達 『オレたちひょうきん族』で気絶しながら仕事、46歳では乳がんに… タレント・山田邦子さん『生き抜く力』
東京の下町で育ったお笑い好きの少女が“勘違い力”を武器に芸能界にデビューして40年。「テレビで見ない日はない」という絶頂期と低迷期を経験しながら、何事も一生懸命で純粋に、たくましく生き抜いてきた山田邦子さん。挑戦を続けるパワーの源は何だろう。…
田中みな実に続き鷲見玲奈も 女子アナはなぜ「悪女役」がハマるのか
フリーアナウンサーの鷲見玲奈(31)が、11月4日に放送された米倉涼子(46)主演「ドクターX ~外科医・大門未知子~」(テレビ朝日系)の第4話にゲスト出演。甲状腺がんに冒された人気ミュージカル女優(凰稀かなめ)のライバルで、病気を機に主役の座を奪おうとする悪女役を演じた。…