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五輪開催地、強風や大雨に備え 順延、繰り下げ対応追われ
台風8号の接近を受け、トライアスロン女子の競技が行われるお台場海浜公園特設コース付近に集められた強風対策の重り=27日 台風8号の接近を受け、東京五輪の競技が開催される各地で27日、大雨や強風への対策が進められた。
大会組織委員会によると、競技日程はボートが順延、アーチェリーは開始時間が繰り下げられた。27日夜に宮城県利府町で行われる女子サッカーは観客を入れて開催される予定だが、開催に影響がある場合、組織委は迅速に対応を公表する。
一方、千葉県一宮町で開催されているサーフィンは波の状態を考慮し、28日の予定だった決勝が27日に前倒しに…
給水栓バルブ80個 水田から盗まれる
茨城・稲敷市の水田で、給水栓のバルブ80個が盗まれる被害があった。
25日午前7時ごろ、稲敷市江戸崎の水田の管理者がポンプを動かしたところ、あちこちから水が噴き出し、バルブ80個、時価総額およそ24万円が盗まれていることが発覚した。
周辺ではバルブの窃盗事件が相次いでいて、警察は関連を調べている。
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4 men charged in fatal drive-by shooting of 13-year-old girl
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【読者のWi-Fi改善レポートまとめ】木造2階建てから鉄筋コンクリート3階建てまで、環境に合わせたWi-Fi機器をセレクト【「あなたのWi-Fi改善します」by NETGEAR】
NETGEARのWi-Fi 6対応製品で読者のWi-Fiのお困りを解決!! いまだ出口の見えないコロナ禍。在宅でテレワークを続けている読者も多いことでしょう。しかし家族そろっての在宅勤務にWeb会議、さらに子供のオンライン授業なども重なって、自宅のネット環境に不満を抱えている人も少なくないはず。 そこでINTERNET Watchで実施したのが、Wi-Fiルーターを扱うネットギアジャパン合同会社の協力のもと実施した読者モニター企画「あなたのWi-Fi改善します」。 たくさんの応募の中から選ばれた3人の読者のお宅で、使用環境や条件に最適と思…
オンライン会見、事前予約……コロナ禍の五輪取材
新型ウイルスコロナ禍で多くの競技が無観客で行われている東京五輪で、熱戦の様子を伝える報道の在り方が大きな変化を強いられている。五輪史上初めてオンライン会見が導入され、選手らの「生の声」を発信する工夫がなされる一方、会場で取材できる記者の数が制限され、事前予約も求められる。海外メディアからは感染対策も含めた複数のアプリの使い勝手の悪さや、会場への移動の不便さに不満の声も上がる。
東京五輪のメインプレスセンター(MPC)にあるヘルプデスクで相談する海外メディア関係者=25…
金メダル堀米、一夜でインスタフォロワー100万人超え 1字違いのJリーガー「スケボ、乗ったことない」
スケートボードの男子ストリートで金メダルを獲得した堀米雄斗が「Instagramのフォロワーが20万人以上増えた」と明かした。その後も増え続け、一夜明けると109万人に達した。
スケートボードの初代五輪王者となった堀米雄斗の予選のラン=25日、有明アーバンスポーツパーク(松永渉平撮影)
堀米は25日にInstagramで、金メダルをかけて表彰台に上る様子とスケートボードを抱いてうれしそうに走る2枚の写真を投稿。60万近くの「いいね!」がついた。
堀米…
VTuberも熱視線 等身大アバターの興奮度
仮想現実で活躍するキャラクターを等身大サイズで現実世界にも登場させることができる大型LEDパネルを使ったシステムを松山市内の電気材料販売会社が開発した。ライブ会場での運用を始めたところ、CGキャラクターのアバターを使って動画配信をしている「VTuber」らから問い合わせが相次いだという。アバターを等身大で映し出すことができることから、イベントや展示会などでの会場案内といった使い方もあるという。
ライブイベントに登場したモノリスシステム(提供写真)
LEDに着…
なぜ「ローカル5G」は企業から熱い視線を浴びているのか? その理由と現状の課題
日本では2020年に商用サービスが開始された、第5世代のモバイル通信規格「5G」。その5Gはスマートフォンを主体とした従来のコミュニケーション用途だけにとどまらない可能性を秘めていると注目されており、とりわけ強い期待が持たれているのが企業ビジネスでの活用だ。
5Gは最大で20Gbpsもの通信速度を実現する「高速大容量通信」だけでなく、ネットワークの遅延が1ミリ秒以下という「超低遅延」、1平方km内で100万個のデバイスを同時にネットワークに接続できる「多数同時接続」といった特徴を実現…
思想弾圧の先駆け「浪曼事件」が奪ったもの コロナ禍の今に通じる文化統制
望月たか子(旧姓・沢野)=1988年撮影 コロナ禍で飲食店の自粛が問題になる一方、文化活動の停滞はあまり騒がれない。大きなイベントだけでなく、数十人規模の読書会やグループ活動が次々に中止になっている。わたしが関わっているささやかな集まりや勉強会だけでも、かなりの数にのぼる。(女性史研究者=江刺昭子)
公的な施設が閉鎖されたり、人数や使用時間が厳しく制限されたりしている上に、住民が互いに監視しあっての自粛ムードも強い。国や自治体による文化統制のようでもある。
形は違うが、戦時下の思想統制とそのための弾圧を想起する。最大の弾圧は1942年に始まる横浜事件であろう。警…