「未曽有の新型コロナウイルスショックを乗り越える飛躍への道筋」と語るのは西武ホールディングスの後藤高志社長(72)。グループで管理、運営する公園で2021年度中にアウトドア事業を本格的に始める。…
【ケント・ギルバート ニッポンの新常識】維新と国民の連携で期待したい憲法議論 衆院選で躍進した「改革中道」 左派野党が審議拒否するなら「無視」
衆院選後、永田町が目まぐるしく動いている。惨敗した立憲民主党の枝野幸男代表の辞任表明や、躍進した日本維新の会と国民民主党との連携強化など、これまでの国会とは勢力図が大きく変わりそうだ。新しい議会に期待したいのは憲法改正に向けた議論が前進することだ。…
「日本は信用できるか」韓国大統領候補、日米韓同盟に反対
韓国の与党・共に民主党の大統領選候補、李在明(イ・ジェミョン)前京畿道知事は10日、韓国のメディア関連団体「寛勲クラブ」主催の討論会で発言し、日米韓3カ国の軍事同盟結成の是非について「当然反対する」と表明。「日本はいつでも信頼できる友邦国家だろうか。なぜ独島(竹島の韓国名)についていつまでも問題提起をするのか」と警戒心を示した。…
【沖縄が危ない!】「沖縄独立派」と「中国」の闇 「日本国内の分断を図る戦略的な狙いが潜んでいる」 フランス軍事学校戦略研究所報告書が指摘
フランス軍事学校戦略研究所は、中国が潜在的な敵の弱体化を狙い、「沖縄などで独立派の運動をあおっている」と指摘する報告書を発表した。産経新聞が10月報じた。
【株式フジ】コロナ「経口治療薬」前進、脅威低下で活動本格的再開 注目は「オリエンタルランド」「ラウンドワン」「イオンファンタジー」
11日は中国の一大ECセール「独身の日」開催当日です。巨大な売上額が時間ごとに伝わっていることでしょう。
【新・兜町INSIDE】年明け、上方修正ラッシュへ 企業は円安メリット反映に慎重
上場企業の9月中間決算発表が佳境に入ってきた。足元の業績が好調でも、年度ベースの利益予想を据え置く企業が多い。しかし、円安やコロナ沈静化といったプラス材料を業績見通しに加味していない企業も第3四半期(10~12月期)決算発表のある来年1月には利益予想の上方修正に動くとみられ、株価の上昇余地は大きそうだ。…
【男の雑貨・店巡り】武将や城郭にちなんだ雑貨が人気 東京ソラマチ・中編「戦国魂天正記」
東京・押上の商業施設「東京ソラマチ」。4階のお土産・雑貨エリア「ジャパンスーベニア」の中で異彩を放つのが、戦国グッズ専門店「戦国魂(だま)天正記」だ。町おこしや地域活性化イベントに携わっていた店主が、地元の歴史に興味を持ち、ゆかりの人物や史跡に親しんでほしいと制作したグッズが評判を呼び、開業へ。武将や城郭、日本史好きの人々でにぎわう。…