さとみ/satomi 💉💉+Flu💉 @satomi0831 作り置き食べたくない anond.hatelabo.jp/20211208234715 この自炊の嫌な所を言語化されてしまった。私も作り置き実は好きじゃないのよね、、。めちゃくちゃ保存食作るけど、本当は3食外食で全然違うもの食べたい。でも太りたくはない。 2021-12-10 09:42:45 大丈夫くん @datexxx…
「未成年なので清酒が買えません」という質問を受けた料理研究家リュウジさんが誠実に反省する姿に心を打たれる人々…レシピなどの工夫案も
リュウジ@料理のおにいさんバズレシピ @ore825 昨日未成年からの質問で 「リュウジさんはよく清酒を使いますが僕は未成年なので買えません。代用ありませんか?」 という質問が来て自分の浅はかさに気付いた 世の中に自炊を広めるとか偉そうなこと言ってそこまで考えられてなかった 謀らずも料理を大人だけのものにして…
論文紹介 戦争の現実味が増すほど、人は合理的な判断ができなくなる(期間限定12月13日まで)|武内和人|戦争、社会、人間を学ぶ|note
国際政治学の理論的研究では、合理的な行為主体がそれぞれの利益を最大化できる最適な戦略を選択するはずだと想定することが一般的になっていますが、戦争の歴史は、このような理論が通用する状況ばかりではなく、むしろ通用しない場合の方が多いことを示しています。 以下の論文の著者らもこの問題に取り組んでおり、戦…
肛門亭そよ風 on Twitter: “「チョコレートは甘くて美味しい」と「カカオ畑には人身売買されて奴隷のように働かされている児童たちがいる」を切り離せてしまう人が、「遊郭は煌びやかだった」と「遊郭では望まぬ労働に従事している人が多くいた」を切り離せない理由、「チョコレートは私も食べるから」だけでしょう。”
「チョコレートは甘くて美味しい」と「カカオ畑には人身売買されて奴隷のように働かされている児童たちがいる」を切り離せてしまう人が、「遊郭は煌びやかだった」と「遊郭では望まぬ労働に従事している人が多くいた」を切り離せない理由、「チョコレートは私も食べるから」だけでしょう。
自分たちの仕事が誰かの喜びになる事を信じて、商品名もブランド名もない宝石のように美しい缶を作ったら大勢の方から愛されていたという話
清水しみを お菓子のミカタ @shimizuman15 #お菓子のミカタ 代表の清水雄一郎です。 東大阪にあるお菓子缶メーカー 大阪製缶株式会社。恵比寿西にお菓子缶のショールーム兼お店をオープン。お菓子屋さんを明るく元気にしたいのです。 👉YouTubeチャンネル→ youtube.com/channel/UCD8AA… okashinomikata.com/okashimap/ …
ジョセフ・ヒース+アンドルー・ポター著『反逆の神話〔新版〕:「反体制」はカネになる』
2004年に原著が刊行され、大変な論争を読んだ一冊の新版が翻訳された。2019年のフランス語版に付された、刊行後の15年を総括する文章も新たに訳出されており、本書の主張や現状の政治的状況についての理解を深めてくれるだろう。 ジョセフ・ヒース+アンドルー・ポター著『反逆の神話〔新版〕:「反体制」はカネになる』…
餌やり・水替え不要。机に置ける小さな地球「エコスフィア」とは
室内で植物を育てたいとがんばっているのですが、どうやら私にはその才能がないようです。エコスフィアは、園芸が得意ではないけれど室内に植物を置きたい人向けの素晴らしいアイデアです。 理科の実験をした日々は遠い昔かもしれませんが、TikTokの#ecosphereタグを見ればわかるように、エコスフィアという自立した小さ…
救急車が33分遅れる 職員全員で草刈り中、指令に気づかず 箱根町:朝日新聞デジタル
箱根町消防本部(神奈川県)の箱根分遣所で8月、職員が出動指令に33分間気づかず、現場への到着が遅れていたことがわかった。搬送された70代男性によると、脳梗塞(のうこうそく)を発症していたが、大きな後遺症はないという。消防本部は男性に、遅れた理由を正しく説明していなかった。 消防本部によると、8月24日正午…
歯医者で母親の治療を不安そうに見つめる幼児にあることを言ったら幼児は目を見開き治療中のお母さんはむせた「完全にマッドサイエンティスト」
かん也つ @kansetsu_pokiri 歯医者に勤めているが、母親の治療を見つめる幼児が不安そうにしているので笑ってもらおうと思って 「ママの口からビームが出るように改造しているんだよ」 と言ったら幼児は目を見開き治療中のお母さんはむせ私は先生に怒られた 2021-12-09 19:36:52
「宇宙は本当にあった!」と快哉を叫んだ前澤友作氏、その宇宙旅行の意義 (1)
それは、試合が膠着し、沈鬱としたサッカー場を切り裂く、豪快なシュートのような言葉だった――。 2021年12月8日、実業家の前澤友作氏、平野陽三氏らを乗せた「ソユーズMS-20」宇宙船が宇宙へ飛び立った。宇宙船は同日中に国際宇宙ステーション(ISS)に到着。前澤氏は「でかい!」、「本当にあったよ宇宙が! ステーショ…