「マーケティング感覚のあるデブ」と「マーケティング感覚のないデブ」の話 – 頭の上にミカンをのせる

b.hatena.ne.jp これ読んで最初に思ったこととして「今のご時世、うまくいかなかったとしても黙ってたらコロナが大変だったって言ってもらえるのにあえてこういう話をしてるってことは、 この人は、コロナに負けたっていうのは認めたくなかったんだろうな」ってことでした。 次に思ったのは「やっぱり需要が先で、こだわ…

東京藝術大学附属図書館、企画「退館のお知らせは生演奏!」の実施を発表:同大学学生・教職員の演奏者を募集中 | カレントアウェアネス・ポータル

2021年12月17日、東京藝術大学附属図書館が、企画「退館のお知らせは生演奏!」の実施を発表しました。 同館の退館時間を知らせる音楽を生演奏にする企画であり、音がよく響く同館上野本館B棟で演奏をしたいというリクエストに応えたものとあります。実施期間は2月7日から2月18日であり、2022年2月1日まで同大学の学生・…

『地球の歩き方』と『月刊ムー』がまさかのコラボ! 『地球の歩き方ムー(異世界の歩き方)』2月10日発売

『地球の歩き方』と『月刊ムー』が異例のコラボを果たした書籍『地球の歩き方ムー』の発売日が2022年2月10日に決定。これに先立ち、12月15日より予約がスタートしました。 1979年に創刊した『地球の歩き方』とスーパーミステリー・マガジン『月刊ムー』。両ファンを中心にSNSで意見を聞きながら作りこんだという異世界ぼ…

「我々の国民はあなたたちが思っているより民主的」「ロシアを孤立させるべきではない」ゴルバチョフ元ソ連大統領インタビュー【全文掲載】(TBS系(JNN)) – Yahoo!ニュース

「我々の国民はあなたたちが思っているより民主的」「ロシアを孤立させるべきではない」ゴルバチョフ元ソ連大統領インタビュー【全文掲載】(TBS系(JNN)) – Yahoo!ニュース

「なにいってんの?」「都内はもうすでに地獄」電動キックボード免許不要に…道交法改正案に懸念の声も

電動キックボードに乗る人(写真と本文は関係ありません)これまで「原付きバイク」と同じ扱いだった電動キックボードをめぐり、運転免許を不要とする道路交通法の改正を検討していることが報じられた23日、ツイッターではルール違反や交通事故の増加を心配する声が相次いだ。 産経ニュースの報道によると、検討する試…

ニュートン力学に違反したアニメを見ると「イヌは異変を感じて驚く」 – ナゾロジー

Credit:canva 全ての画像を見る 犬は物理法則をきちんと理解しているようです。 ドイツのウィーン獣医大学(University of Veterinary Medicine Vienna)の新しい研究は、3Dアニメーションで表示されたボールが、物理法則を無視したとき、犬は瞳孔や注視時間などに反応があったと報告しています。 瞳孔や対象の注視時間…

才流・栗原康太が教える「BtoBマーケティングにおける商材タイプごとの施策のセオリー」【ビタミンゼミレポート#15】 | Marketing Native(マーケティング ネイティブ)

2020年からスタートしたMarketing Nativeの「ビタミンゼミ」(※)レポートも第15回を迎えました。今回のテーマは、BtoBマーケティングのコンサルティング事業を提供する株式会社才流 代表取締役社長 栗原康太さんによる「商材タイプごとの施策のセオリー」です。 栗原さんによると、BtoB企業のマーケティング施策は商材…

メタルバンドが存在する市町村では死亡率が低くなるという研究。ヘルシンキ大学 | スラド idle

フィンランドのヘルシンキ大学で行われた研究によれば、ヘヴィメタルのようなメタルバンドの存在する都市は、存在しない都市よりも死亡率や入院率が低いのだそうだ。メタルバンドのある都市では、病院は他の地域よりもアルコールや自殺の問題を取り扱う数が少なかったこの研究は医学雑誌のBritish MedicalJournalに掲載…

データサイエンスを駆使した事業成長を手がける「Growth Scienceグループ」の正体とは? – DMM inside

はじめに はじめまして。DMMのGrowth Scienceグループでグループリーダーをしている森谷浩幸です。 DMMの各サービスには多くのユーザーがいらっしゃるため、日々膨大なトラフィックデータや購買データが収集されています。その一方、DMMにはデータサイエンスに特化した組織は存在していませんでした。私たちのグループは…

「歴史を理解しない米国人。世界秩序立て直しの鍵は、企業と日本」

国内の格差拡大、米国・中国・ロシアなどをめぐる国際的な対立――。混迷と分断が広がり、第2次世界大戦後から機能してきた世界秩序に、ほころびと限界が見られる。世界の知識層が愛読する国際問題の定期刊行誌「フォーリン・アフェアーズ」の発行元として知られる米外交問題評議会のリチャード・ハース会長によれば、世界…