明治の土葬→火葬の変遷時、遺体を燃す際の煙臭に反発が強かったのでサイコパス過ぎる解決策を考えた静岡県民がいた話

荘亜 @alicheska 明治の土葬→火葬の変遷時、遺体を燃す際の煙臭に反発が強く、美味しい匂いにしたら?と主張した奇人いた 「死んだ跡まで厄介な人の亡骸静岡にては臭気を変じて芳ばしくする為に焼くとき味醂と醤油を少々撒布べしと云し人もあり」(読売新聞明治19年12月14日)火葬研立地部会『火葬場の立地』の孫引き 20…

新種の恐竜ステゴウロスを発見、尾に「前例のない」武器

約7300万年前、現在のチリ南部に暮らしていた新種の恐竜ステゴウロス(想像図)。平たいこん棒のような尾を持ち、河口の三角州で暮らしていた。(ILLUSTRATION BY MAURICIO ÁLVAREZ) 7500万~7200万年前、現在の南米パタゴニア地方で、ごつごつしたある恐竜が河口の三角州に埋もれ、やがて化石となった。 この生物は、…

本を「捨てる・捨てない」で葛藤中のあなたに “日本一の書評家” の本整理術、教えます – STUDY HACKER|これからの学びを考える、勉強法のハッキングメディア

紙の本が増えすぎて、部屋に保管するスペースがなくなってきた。もう読まなくなった本を捨てるべきかどうか、考えても答えが出ない……。読書好きの人なら、一度はこのように悩んだことがあるでしょう。 自宅を図書館みたいにできれば理想かもしれませんが、なかなかそういうわけにもいきませんよね。「電子書籍よりやっぱ…

非ヅカオタのお父様が発した「(男役さんを指して)こんな男は現実にはいない」を見事に切り返した話「真理だな」「拍手しかない」

かほ @kaho_zk 非ヅカオタの父 「(男役さんを指して)こんな男は現実にはいない」 わたし 「わざわざ劇場まで行って現実にいそうな男を見て何が楽しいのだ」 2021-12-03 20:43:56

5歳児が魚図鑑のミス発見、出版社が修正へ…他社と比べ「なんで分類違うの?」(読売新聞オンライン) – Yahoo!ニュース

学研プラスが発行する「最強生物大百科 水の章」で魚の分類に表記ミスがあったとして、修正後の増刷版が月内にも出版されることになった。東京都町田市の幼稚園児、白戸喜秀(よしひで)ちゃん(5)の指摘を受けての対応で、同社は「校正ミスを発見できるほど読み込んでもらってうれしいし、感心した」としている。 喜…

お客様のピアノの弦が異様に錆びていたので確認したら、ピアノの上に「クレベリン」を置いていた…調律師が注意喚起

nico @easternplays ピアノの調律師をやっている友人からの注意喚起。実際の写真を見せてもらいましたが、全部見事に錆びてました… これ、まだ結構知らない人多いんじゃないかしらん… 成分の二酸化塩素は空気より重いから、PCやプリンター置いてる棚の上とかもきっとまずい pic.twitter.com/sQmiGQF454 2021-12-03 18:08:06

眼鏡キャラの描かれ方に影響を与える文化史とかそのへん

紙魚エビ🏳️‍⚧️🏳️‍🌈トランス差別反対 @bookfishswim 人が多様であるということを前提にするのは「優しくて素晴らしい」とかじゃなくて、ただの現実でしょ。それが現実ってことが明らかになってる今から、また誤魔化しのほうへ逆行することのほうが難しいと思うけどな。 2021-12-03 11:47:42

記憶のスペシャリストによる「2つの勉強法」で3回復習した結果。覚えたい欲求が湧いてくる! – STUDY HACKER|これからの学びを考える、勉強法のハッキングメディア

「単語自体は暗記したものの意味がおろそかで、テストでいい点を出せない」 「参考書を読んだのに覚えられず、勉強する気がなくなってきた」 このように勉強でありがちな記憶の悩みを解決するには、繰り返し復習するのが最適。 脳は一度で覚えられない仕組みになっており、東大生や世界記憶力グランドマスターも「3回は…

さいとうなおきインタビュー NFTが切り拓く、凡人も絵で生きれる未来

ゲーム『ポケットモンスター サン・ムーン』のキャラクターデザインや『ドラガリアロスト』のメインイラストレーターを務め、ポケモンカード公認イラストレーターとしても知られる、さいとうなおきさん。 イラストレーターとしての活動も精力的だが、2019年に開設したYouTubeチャンネルではプロの目線による実践的なハウ…

「バカと付き合うな」は現実的ではない。(12/16発売『神・文章術』より) – Everything you’ve ever Dreamed

ブレないの亜種で、「バカと付き合うな」という考え方もある。「バカと付き合うと貴重な時間と労力の無駄だからヤメておきなさい」という急進的な考えである。確かに、目標へ最短距離で向かうとき、バカなるものは障害でしかない。無視すればストレスはない。スタートからゴールまで一直線に突破するなら、バカとお付き…